保温調理でおいしい!我が家のおでん

保温調理で朝仕込めば夕方おいしいおでん!野菜がおいしい!とろりんたまねぎがおすすめ!赤味噌つけてどーぞ
このレシピの生い立ち
毎年冬に何度かつくるおでん。朝仕込んで、夕方仕上げのスタイル。我が家の定番は大根、まるごとたまねぎ、じゃがいも、家で簡単につくれるもち巾着などです。ねりものは化学調味料、卵不使用のものをチョイス、旦那用にだけ自然卵かうずら卵入りを。
保温調理でおいしい!我が家のおでん
保温調理で朝仕込めば夕方おいしいおでん!野菜がおいしい!とろりんたまねぎがおすすめ!赤味噌つけてどーぞ
このレシピの生い立ち
毎年冬に何度かつくるおでん。朝仕込んで、夕方仕上げのスタイル。我が家の定番は大根、まるごとたまねぎ、じゃがいも、家で簡単につくれるもち巾着などです。ねりものは化学調味料、卵不使用のものをチョイス、旦那用にだけ自然卵かうずら卵入りを。
作り方
- 1
出しを取る。大きな鍋に昆布とシイタケと水をいれ、(時間があれば一晩つける)弱火で20分煮たてる。
- 2
出汁ができたら、醤油で味をつける前に1.5cmの輪切りにした大根をいれて少し柔らかくなるまで茹でる。
- 3
まるごとじゃがいも、皮をむいて天地をそいだたまねぎまるごと、こんにゃくなどをいれる。
- 4
野菜がやわらかくなったら、醤油で味を整えて、ねりものを投入。少し煮たら火を止める。
- 5
保温用の入れ物に鍋ごと入れ、朝(or前夜)の仕込みはここまで。保温容器がなければ、バスタオルでまいて新聞でつつめばOK.
- 6
夕方、もち巾着を準備。揚げを半分に切って袋場に広げ、もちを小さく切って詰めます。
- 7
もち巾着の口はカンピョウor早煮昆布で閉じます。
それもなければ「パスタ」で揚げを布のようにぬいぬいしてとじればOK。 - 8
もち巾着を投入。ひと煮立ちして完成!
芽キャベツやブロッコリーもここで蒸し煮でOK。卵などもお好みでいれてください。 - 9
もち巾着を煮ている間に味噌をつくる。
赤味噌と見た目同量の本みりんを小鍋にいれて加熱、練り混ぜれば完成。甘みはお好みで
コツ・ポイント
たまねぎを丸ごといれるというのは、あまーいエキスがでて、とろんとするのでおすすめです。赤味噌をつけて食べるのが苦手ならばなくてもOK.出汁に醤油味がついてるので、それだけでも十分おいしいです。
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