餃子100個

わしわし包んで、じゅうじゅう焼いて、みんなで仲良く食べます。
このレシピの生い立ち
映画『トイレット』のパンフに載っていた飯島さんのレシビでずっと作っていましたが、分量などをわが家向けに少しずつ変えていくうちに定着しました。
餃子100個
わしわし包んで、じゅうじゅう焼いて、みんなで仲良く食べます。
このレシピの生い立ち
映画『トイレット』のパンフに載っていた飯島さんのレシビでずっと作っていましたが、分量などをわが家向けに少しずつ変えていくうちに定着しました。
作り方
- 1
干ししいたけを洗ってぬるま湯でもどす(もどし汁は捨てない)。
そしてみじん切り。 - 2
ボウルに◯のキャベツと塩を入れてよくもみ、10分おく。
ふきんに包み、ボウルの水を何度か変えながらもみ洗いしてよく絞る。 - 3
大きなボウルに□の豚ひき肉と塩を入れて、粘りが出るまでよく混ぜる。
日本酒、しょうゆ、ごま油も入れてなじむまで混ぜる。 - 4
△のひまわり油を煙が出るくらいまで熱し、耐熱容器に入れた長ねぎにまわしかける(はねるので注意)。
- 5
ひき肉のボウルに長ねぎ油、にら、干ししいたけ、しょうが、にんにくと干ししいたけのもどし汁を入れて混ぜる。
- 6
塩もみして洗って絞ったキャベツも入れてさっくり混ぜる。
- 7
餃子を包んでいく。
餡を入れて半分に折り、上の皮を中心に向かって左右ふたつずつひだを作って包む。 - 8
餡の配分に気をつける。
ボウルの餡を平たく整えて、放射線状に10等分しておくと分量の目安なる。 - 9
フライパンを熱して薄く油をしき、いったん火を止めて餃子を並べる。
中火で焼いていく。 - 10
焼き色が付いたら水を入れて(50〜100ccほど)、蓋をして蒸し焼きにする。
- 11
皮が半透明になったら蓋をとり、水分を飛ばしてごま油を少しずつまわしかけてパリッと焼き上げる。
- 12
塩ゆでしたもやしをそえて、酢しょうゆラー油か酢こしょうのタレでいただきます。
コツ・ポイント
包む量の配分がなかなか難しいです。
家族でわいわい包んでますが、餡がはみ出していたりほとんど入っていないものがあったり、まあそれも楽しいです。
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