肉汁でやけどに注意♪我が家の餃子の秘密

餃子は何と言っても、あの肉汁が命!口に入れた瞬間のジュワ~ッがお家で出来ます♪
お客様も皆びっくり&感動の我が家の餃子。
おためし下さい(^0^)/
このレシピの生い立ち
昔は鶏がらスープを具に混ぜていたのですが、冷蔵庫に入れていたスープが煮こごってしまって。そのまま混ぜたら!!溢れる肉汁に驚き・感動(^Α^)♪それ以来煮こごりが定番となりました。
肉汁でやけどに注意♪我が家の餃子の秘密
餃子は何と言っても、あの肉汁が命!口に入れた瞬間のジュワ~ッがお家で出来ます♪
お客様も皆びっくり&感動の我が家の餃子。
おためし下さい(^0^)/
このレシピの生い立ち
昔は鶏がらスープを具に混ぜていたのですが、冷蔵庫に入れていたスープが煮こごってしまって。そのまま混ぜたら!!溢れる肉汁に驚き・感動(^Α^)♪それ以来煮こごりが定番となりました。
作り方
- 1
白菜は熱湯で湯がき、荒熱を取ってみじんぎりにします。ニラもみじん切りにします。
包んだときに、べったりしないよう、水分をしっかり絞っておきます(ニラも)。 - 2
ボールに豚ミンチをいれ、粘りが出るまで混ぜます。そこへ☆の調味料をいれ、更に混ぜ合わせます。
生地はゆるく感じると思いますが、大丈夫です。 - 3
ボールに白菜・ニラのみじんぎりと煮こごりを混ぜます。
かなり生地がゆるくなりますので、冷蔵庫に寝かせられるとBESTです(煮こごりが落ち着きます)。
※我が家では前日に仕込みます。 - 4
餃子の皮に包みます(隙間をつくらないように)。包んだら、薄く小麦粉をはたいたトレイに置いておきます。 ※パリパリの羽を作るために、水50cc+小麦粉小さじ1/2を溶いておきます。
- 5
フライパンに油を熱し(分量外)、煙が出るまで温めます。
一旦火を止め、餃子を並べます。
再度火をつけ、底が薄いキツネ色になれば、小麦粉で溶いた水を加え(餃子の1/3くらいまで)蓋をして蒸し焼きにします。 - 6
3分くらい経てば蓋を取り、水分を蒸発させます。
パチパチと音がして、底に薄い羽が出来てきたら、ごま油を回しかけて完成です♪ - 7
《秘訣の煮こごり》スープ用に売っている豚骨か鶏がら(両方でも可)を熱湯で湯がきます。一旦水で洗い流して、再度鍋に入れ、ネギの青い部分・しょうがとともに入れ、ひたひたの水を注いで、弱火で煮込みます。1~2時間たてば漉して冷まします。
コツ・ポイント
ゼリー状の煮こごりが、熱で溶けてジュウ~シィな肉汁になります♪
煮こごりを作る際は、スープ用でなく煮こごりようだと心得て、水分は少なくてOKです(その方がプルプルになります)。焦げない程度に継ぎ足して下さい。
野菜の水分はしっかり搾ってください。調味料や煮こごりで充分やわらかくなります。余計な水分は、皮をべたべたにしてしまいますから。
煮こごりさえ作っておけば、何ら面倒なことはありません^^
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