切って焼くだけ!長いもステーキ
生の長いもが食べられない人も、火を通せば大丈夫かも。とろろに飽きた時、今日は、手を抜きたい時にも。
このレシピの生い立ち
子供が、生を食べると、かぶれて、口がかゆくなります。長いもは好きで、食べたがるので、料理上手な、義母のお友達が、火を通してみたらと、アドバイスしてくれました。3世代同居で、味の好みも、ジジババと若夫婦と子供、みな違うので、焼くだけ、簡単に。
切って焼くだけ!長いもステーキ
生の長いもが食べられない人も、火を通せば大丈夫かも。とろろに飽きた時、今日は、手を抜きたい時にも。
このレシピの生い立ち
子供が、生を食べると、かぶれて、口がかゆくなります。長いもは好きで、食べたがるので、料理上手な、義母のお友達が、火を通してみたらと、アドバイスしてくれました。3世代同居で、味の好みも、ジジババと若夫婦と子供、みな違うので、焼くだけ、簡単に。
作り方
- 1
長いもの皮をむく。
- 2
1~1.5センチの輪切りにする。厚めがおいしいけど、時間がない時は、薄目だと早くできる。
- 3
フライパンに、油をいれ、中火にする。切った長いもを、並べて焼く。焦げ目がついたら、裏返す。
- 4
途中、酒をふってふたをして蒸らすと、時間が短縮できる。じっくり火を通したい場合は、アルコールが飛んだら、弱火に。
- 5
竹串を刺してみると、火の通り具合が、大体分かる。生でも食べられる人は、サクッとした食感が残っているのも、良い。
- 6
良く火が通ると、芋が、ややグレーがかった透明な感じになります。アレルギーが心配なら、菜箸などで、切ってみて確かめて!
- 7
そのままでも、香ばしくて、おいしい。しょうゆ、ポン酢、甘味噌、などお好みで!
コツ・ポイント
大きい芋で、全部使わない時は、切らずに、大きいまま、使う部分の皮だけむくと、楽。ピーラー等でも、可。
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