イチゴとあんの絶妙コラボ❤イチゴ大福

イチゴの甘酸っぱさとあんの甘さがたまらない❤約10粒で1日に必要なビタミンCが摂れるイチゴ。おいしく風邪予防しませんか?
このレシピの生い立ち
県産野菜のおいしさや旬を感じてもらいたくて作りました。県内の主な産地は川島町や吉見町。イチゴ狩りのシーズンは1月頃~。(写真:鈴木正美、レシピ:大村多恵子)
レシピ出典:JAグループさいたまhttp://www.ja-saitama.jp/
イチゴとあんの絶妙コラボ❤イチゴ大福
イチゴの甘酸っぱさとあんの甘さがたまらない❤約10粒で1日に必要なビタミンCが摂れるイチゴ。おいしく風邪予防しませんか?
このレシピの生い立ち
県産野菜のおいしさや旬を感じてもらいたくて作りました。県内の主な産地は川島町や吉見町。イチゴ狩りのシーズンは1月頃~。(写真:鈴木正美、レシピ:大村多恵子)
レシピ出典:JAグループさいたまhttp://www.ja-saitama.jp/
作り方
- 1
イチゴは洗ってヘタを取り、水気をペーパーでよく拭く。
- 2
こしあんは20gずつに分けて1のイチゴを中に包み込む。
- 3
耐熱ボウルに白玉粉と砂糖を入れて水を少量ずつ加え、ダマにならないようによく混ぜ合わせる。
- 4
3にふんわりとラップをし、レンジ(500W)で約2分加熱する。
- 5
4をレンジから取り出し、水でぬらした木ベらでよく練って、再度ラップをしてレンジ(500W)で約2分加熱する。
- 6
水でぬらした木ベらで、なめらかな透明感が出るまで5をよく混ぜる。
- 7
片栗粉を敷いたバットに流し入れて手早く広げ、全体に片栗粉をまぶして8等分にする。
- 8
7の生地が温かいうちに丸く広げ、2を包んで器に盛る。
コツ・ポイント
☆生地を8等分する時キッチンばさみを使うと作業しやすいです。
☆生地が冷めると包みにくくなるので、温かいうちにあんとイチゴを包むのがポイント。包んだら全体に片栗粉を軽くまぶし、完全に冷めてからラップなどで包むようにしてくださいね。
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