ツナマヨ詰めちくわの天婦羅

ちくわサラダ(ちくわにポテトサラダを詰めて揚げた天婦羅)を近所のスーパーの九州フェアで買って食べて好きになりましたが、焼き竹輪よりも良く買うキュウリを刺して食べる小さい白い竹輪、生ちくわの方が買い慣れていました。
小さい生ちくわにポテトサラダを詰めても量が少なくて余り味がしないので困っていた時にテレビで見たのが、生ちくわにツナマヨを詰めて揚げるレシピ。
今回は太ちくわというものを使ってみましたが、焼きちくわと一般的な小さい生ちくわの中間ぐらいの大きさで、ちくわとツナマヨの分量の比率が個人的には最適だと思っています。
是非とも太ちくわにツナマヨを挟んで天婦羅にしてみてください。
ツナマヨ詰めちくわの天婦羅
ちくわサラダ(ちくわにポテトサラダを詰めて揚げた天婦羅)を近所のスーパーの九州フェアで買って食べて好きになりましたが、焼き竹輪よりも良く買うキュウリを刺して食べる小さい白い竹輪、生ちくわの方が買い慣れていました。
小さい生ちくわにポテトサラダを詰めても量が少なくて余り味がしないので困っていた時にテレビで見たのが、生ちくわにツナマヨを詰めて揚げるレシピ。
今回は太ちくわというものを使ってみましたが、焼きちくわと一般的な小さい生ちくわの中間ぐらいの大きさで、ちくわとツナマヨの分量の比率が個人的には最適だと思っています。
是非とも太ちくわにツナマヨを挟んで天婦羅にしてみてください。
作り方
- 1
油漬けツナ缶の油を切りマヨネーズ大さじ2と和える。
- 2
天婦羅衣を通常よりも少しかために作る。
- 3
竹輪の片側だけを切って開き、ツナマヨを空気を入れすぎないように詰める。
2つに切らないように注意! - 4
他の2本にもツナマヨを詰める。
- 5
竹輪を軽く閉じたら、少しかための天婦羅衣をしっかりとからめる。
- 6
竹輪もツナマヨもそのまま食べられるの表面だけ火が通ればOKです。
- 7
油を切ったら、
- 8
お皿に移してどうぞ!
コツ・ポイント
・天婦羅衣は通常よりも少しかためにつくりしっかりとからめる
・ツナマヨのツナ缶の油はしっかりと切ってからマヨネーズと和える
・竹輪は片側だけ切れ目を入れる
・初めて作る時は竹輪の切れ目をしっかり閉じてから揚げる
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