鶏もも肉の照り焼き(きじ焼き風!?)

タレを入れてじっくり火を通すので、味がよくしみ込んで美味しい♪残ったら翌日のお弁当にも◎ コツも読んでくださいね。
このレシピの生い立ち
いつもは鶏肉を焼いた後にタレをからめるだけですが、TVで調味料を入れてじっくり焼く(というか煮る?)と味がよくしみ込むとやっていたので、やり方をマネしてみました。
味付けは、いつも自分が作るときのものです。
鶏もも肉の照り焼き(きじ焼き風!?)
タレを入れてじっくり火を通すので、味がよくしみ込んで美味しい♪残ったら翌日のお弁当にも◎ コツも読んでくださいね。
このレシピの生い立ち
いつもは鶏肉を焼いた後にタレをからめるだけですが、TVで調味料を入れてじっくり焼く(というか煮る?)と味がよくしみ込むとやっていたので、やり方をマネしてみました。
味付けは、いつも自分が作るときのものです。
作り方
- 1
鶏肉は、黄色い脂の部分を切り取る。
肉の厚さが均一になるように切り込みを入れる。皮をフォークで刺す。 - 2
バットに鶏肉を入れ●を入れて下味をつける。
10分ぐらい置く。 - 3
フライパンを中火で熱し、鶏肉を皮目を下にして入れる。
余分な油をふきとりながら、皮をこんがりと焼く。 - 4
皮が焼けたら、裏返し、○の調味料を入れて煮立ったら、弱火にしてじっくり火を通す。
※蓋をしないで、
10〜15分程度。 - 5
※スタミナバージョンは...
<3>で皮が焼けた後に、にんにくと赤唐辛子を入れて香りをだす→○の調味料を入れる。 - 6
鶏肉にしっかり火が通ったら、最後に蜂蜜を少し入れ、タレをよくからませて出来上がり!!
- 7
⇒ここからはメモ
- 8
タレの甘さはお好みで加減して下さい。皮目を焼くとき、フライ返しで押さえると皮がはがれにくい
- 9
鶏肉が焼けた後、時間があればしばらく置いておくと、より味がしみ込む。煮詰めてタレが濃厚になったら、水で少し薄めると良い。
- 10
今日は、炒り卵を添えてコンビニの弁当風に。
写真は、1/2枚分。
けっこうボリュームがあります。 - 11
のり&ごまを散らしてきじ焼き丼風にしても美味しい。
- 12
私は残ったものは、タレにつけたまま翌日まで冷蔵庫で放置しています。温めなおして、お弁当にも
コツ・ポイント
1. 鶏肉を焼くとき、油は使用しません。皮から油がたくさん出てきます。
2. 私は皮をカリッとさせたいので、蓋をしません。しんなりしても大丈夫な方は
蓋をして下さい。
3. タレを入れてから、じっくり火を通すことで味がしみ込みます。
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