苺さくら餅*抹茶餡

ピンクと黄緑がとてもきれい☆ほんのり苺が香り、抹茶餡と合います。春色で雛祭りやお花見、新茶の季節にも楽しめそうです*
このレシピの生い立ち
土井信子さん(土井勝さんの奥様で土井善晴さんのお母様)の本にあった『えんどうあんの桜もち』に一目惚れ!!ピンクと黄緑の色合いとその発想が衝撃的でした☆家でもっと手軽にピンクと黄緑の桜もちを作れるようアレンジしてみました。
苺さくら餅*抹茶餡
ピンクと黄緑がとてもきれい☆ほんのり苺が香り、抹茶餡と合います。春色で雛祭りやお花見、新茶の季節にも楽しめそうです*
このレシピの生い立ち
土井信子さん(土井勝さんの奥様で土井善晴さんのお母様)の本にあった『えんどうあんの桜もち』に一目惚れ!!ピンクと黄緑の色合いとその発想が衝撃的でした☆家でもっと手軽にピンクと黄緑の桜もちを作れるようアレンジしてみました。
作り方
- 1
苺をフォークで潰してピューレ状にする。
水を足して150ccにする。(苺水) - 2
苺水に小麦粉・だんご粉を振り入れ、泡だて器で混ぜる。砂糖・はちみつも加えてよく混ぜ、30分程置く。
- 3
置いている間に、白餡に抹茶をよく混ぜ、抹茶餡を作る。
- 4
フッ素加工のフライパンに薄く油を塗って弱火で熱し、生地を薄く楕円形に流しいれる。
(ミニサイズの場合、大さじ1弱位) - 5
表面が乾いてきたら、端に抹茶餡を俵型にしてのせ、フライ返しで端からくるくる巻く。
- 6
できあがり♪
- 7
*苺ピューレを茶漉しで漉して、絞り汁だけで作ると生地はなめらかです。が、果肉も入れると苺の風味UP↑
お好みで* - 8
*家にあっただんご粉を使用しましたが、元の桜もちレシピは小麦粉80gに対して白玉粉大さじ2でした。
コツ・ポイント
*少量のはちみつを加えることで翌日も皮がしっとりするそうです。
*TOP写真は苺の汁だけなので、生地の見た目はなめらかですが、ピューレごと入れるとつぶつぶ感と風味UP。(奥は残った果肉をアクセントに敷いて焼いてみました。少しくっつきます。)
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