懐かしい地元の味 ☆ 信州のおやき

モチモチとした食感がたまらない蒸かした"ナスのおやき"です♪
このレシピの生い立ち
信州のおやきは、揚げたものや焼いたもの、肉まんのように、生地がフカフカのものや、団子状のものと様々あります。
今回は、私が小さい頃から食べているタイプの物を紹介しました。生地はどちらかというと、団子のようなモチモチとした食感になっています♪
懐かしい地元の味 ☆ 信州のおやき
モチモチとした食感がたまらない蒸かした"ナスのおやき"です♪
このレシピの生い立ち
信州のおやきは、揚げたものや焼いたもの、肉まんのように、生地がフカフカのものや、団子状のものと様々あります。
今回は、私が小さい頃から食べているタイプの物を紹介しました。生地はどちらかというと、団子のようなモチモチとした食感になっています♪
作り方
- 1
☆の材料を、ボウルに入れ、泡だて器などで攪拌する。
- 2
水を少しずつ入れながら、菜箸でまぜていく。
- 3
生地を、手で捏ねてまとめていく。
表面は、ボコボコしているが、この状態でラップをして、30分ほど生地を休ませる。 - 4
ナスは皮を剥いて1.5cm位の厚さの輪切り、型でくり抜いて 水にさらす。水気を拭いて2つにスライスする。
- 5
甘みその材料を入れて、ペースト状に混ぜ合わせる。甘さはお好みで調整してください。
鍋にお湯を入れて、蒸す準備をする。 - 6
時間が来たら、台の上に分量外の打ち粉をして、生地を滑らかになるまで捏ねる。
- 7
4でスライスしたナスに甘みそを挟む
- 8
生地を棒状に伸ばして、8等分したら、丸く伸ばして甘みそを挟んだナスを包む
- 9
湯気の上がった蒸し器で、18分ほど蒸し、竹串を刺して、ナスに火が通っているか確認☆スッと通るようなら完成☆
- 10
シソの葉を加えても美味しいです。
- 11
コツ・ポイント
甘みその量は、入れすぎると味が濃くなってしまうので、お好みで調整をお願いします。
アメリカでは、all-purpose flour(300g全量)を使用しています。
7㎝の花型でくり抜きました。
2023年7月にレシピを変更しました。
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