サクふわ皮*エアロスミス☆マンゴー鯛焼き

生地は卵入り。卵入りの皮は外サク中フワで、洋菓子ぽい香りがします。
「Aerosmith 紙ジャケットコレクション」の発売記念で、鳴門鯛焼き本舗から販売された(作年)マンゴー鯛焼きを真似て作ってみました。クリームは、お店のよりも甘さをぐっと控えています。
お店の生地(皮)は黄色っぽくて、パリパリと言うよりもサクサクで、東京御三家のそれとは全く違います。アレルギー情報を参考に、第一弾のりんご鯛焼きの時から色々と試作してもそうならないのだけど、これはこれで美味しいので。
昨年から下書きのままだったのを清書しました。
サクふわ皮*エアロスミス☆マンゴー鯛焼き
生地は卵入り。卵入りの皮は外サク中フワで、洋菓子ぽい香りがします。
「Aerosmith 紙ジャケットコレクション」の発売記念で、鳴門鯛焼き本舗から販売された(作年)マンゴー鯛焼きを真似て作ってみました。クリームは、お店のよりも甘さをぐっと控えています。
お店の生地(皮)は黄色っぽくて、パリパリと言うよりもサクサクで、東京御三家のそれとは全く違います。アレルギー情報を参考に、第一弾のりんご鯛焼きの時から色々と試作してもそうならないのだけど、これはこれで美味しいので。
昨年から下書きのままだったのを清書しました。
作り方
- 1
ID:25375401を参照し、マンゴーカスタードを作り、絞り袋に入れておく。
- 2
●印を合わせてふるう。
別ボウルで卵をほぐす。泡立て器で白身のコシがなくなるようにほぐしたら、他〇印を合わせて混ぜる。 - 3
粉類に卵液を少しずつ加えて混ぜ、混ぜ終えたら漉してダマを取る。
ラップをして冷蔵庫で30分休ませる。 - 4
冷蔵庫から出してから、ベーキングパウダーを加えて混ぜ合わせる。
※混ぜ過ぎると粘りが出るので混ぜ過ぎない様にして下さい。 - 5
ベーカーに油を薄く塗布し、プレートをセットして予熱する。
大さじ1杯位の生地を流し、形に沿う様に広げる。 - 6
➀の絞り袋の先を1、5㌢程の口になるように切る。
鯛の頭からしっぽまでクリームを絞り、ハサミでクリームを切る。 - 7
クリームの上に生地を流す。
写真のように、生地がはみ出る位が、綺麗な形に出来ます。 - 8
蓋を閉め4分程、こんがりと焼き色が付くまで焼く。
羽は手でパリンっと取れます。取れなければハサミで切って下さい。完成♪ - 9
店先のベンチにて焼き立て。
上が鯛焼きを包んであったオリジナルの袋。下はコピー。 - 10
第一弾のりんご鯛焼きID:21643670
コツ・ポイント
工程③で生地が出来たら、一旦時間をおいてグルテンを落ち着かせると伸びが良くなりなります。
行程④でBPを入れるのは、重曹と違ってBPはすぐに反応するからです。
工程⑥で絞り袋がなければ厚手のビニール袋でも良いです。
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