☆みんな大好き!レーズンベーグル☆
手土産にしても大人気のレーズンのベーグル。粉の配分をいろいろ試したところ、このレシピにたどりつきました。
このレシピの生い立ち
クオカのクチコミで、フランスパン専用粉(リスドォル)を使ったベーグルが人気だったので試してみたところ、私には少しハードに感じたのでもう少し、やわらかく、しかももっちりとしたベーグルを求めて試行錯誤した結果、この配合にたどり着きました。粉の量は、お好みに合わせて調節してください。また、ハチミツを入れることによりさらにしっとり感もプラスされて本当においしいベーグルになりました。
☆みんな大好き!レーズンベーグル☆
手土産にしても大人気のレーズンのベーグル。粉の配分をいろいろ試したところ、このレシピにたどりつきました。
このレシピの生い立ち
クオカのクチコミで、フランスパン専用粉(リスドォル)を使ったベーグルが人気だったので試してみたところ、私には少しハードに感じたのでもう少し、やわらかく、しかももっちりとしたベーグルを求めて試行錯誤した結果、この配合にたどり着きました。粉の量は、お好みに合わせて調節してください。また、ハチミツを入れることによりさらにしっとり感もプラスされて本当においしいベーグルになりました。
作り方
- 1
HBに、ドライイーストとレーズン以外の材料を入れて、スイッチオン。
10分後、ドライイースト、そしてレーズン投入。
(レーズンは、生地に入れても、成型のときに巻き込んでもお好みでOKです) - 2
捏ね作業が終わったら、HBから生地を取り出し、6等分にする。
乾燥しないようにして、ベンチタイム15分。 - 3
ベンチタイム終了後、生地を細長く伸ばし、手前からくるくるときつく巻き込みとじ目をしっかり閉じる。生地の端と端を閉じる。このとき、片方の端を平たくして、もう片方の端に被せてとじ目をしっかり閉じる。ドーナツ状に成型する。
- 4
このまま、30分2次発酵。
終了時間に合わせて、鍋にお湯を沸かしておく。 - 5
2次発酵後、沸かしておいたお湯に砂糖大さじ1を入れる。お湯が沸騰したら、弱火にする。沸騰直前程度で、片面15秒ずつ茹でる。
- 6
190度のオーブンで15分焼いて出来上がり。
コツ・ポイント
茹で時間が短いほうが、やわらかく食べやすいベーグルに仕上がります。ハード系がお好みの方は、茹で時間を片面30秒にするといいと思います。フランスパン専用粉がなくても、おいしいベーグルが焼けます。 レーズンやブルーベリー、チーズをオンしてもおいしいです。
似たレシピ
その他のレシピ


