生春巻き~市販のライスペーパーで

今回はシンプルに水菜とキュウリがメインの生春巻き。エスニック料理が大好きな私と夫は市販のライスペーパーを見つけて、面白がって作ってみました。スウィートチリソースは、業務用を買いだめしちゃうくらい、我が家には欠かせない調味料!
このレシピの生い立ち
ライスペーパーが売ってるのを見つけて、珍しくて買っちゃいました。
せっかくあるなら、作ってみようか、と思い立ち。
200gで300円くらいで買ったと思うんだけど、中を開けてみたら、20枚以上は入ってる!これはお買い得。
しかも日持ちもする(乾物だから)
2~3年は持つから、たまに、趣向の違うサラダ感覚で食べれて面白い!
生春巻き~市販のライスペーパーで
今回はシンプルに水菜とキュウリがメインの生春巻き。エスニック料理が大好きな私と夫は市販のライスペーパーを見つけて、面白がって作ってみました。スウィートチリソースは、業務用を買いだめしちゃうくらい、我が家には欠かせない調味料!
このレシピの生い立ち
ライスペーパーが売ってるのを見つけて、珍しくて買っちゃいました。
せっかくあるなら、作ってみようか、と思い立ち。
200gで300円くらいで買ったと思うんだけど、中を開けてみたら、20枚以上は入ってる!これはお買い得。
しかも日持ちもする(乾物だから)
2~3年は持つから、たまに、趣向の違うサラダ感覚で食べれて面白い!
作り方
- 1
殻むき、背ワタ取り、塩で臭み消しして下処理したエビを、塩茹でする。
- 2
ライスペーパーを、パッケージにしたがって、水で戻す。今回は「ユウキ食品」の生春巻きの皮という商品。ぬるま湯にくぐらせて、平らな場所に1~2分置き、柔らかくなったら固く絞ったフキンの上で具を巻いていく、と書いてありました。
- 3
手順に従い、一枚ずつ、湯にくぐらせて広げていく。生春巻きの皮は、濡れた状態で重ねるとくっついてしまうので、一枚ずつ戻し、包む。
- 4
巻き方は、具を手前において、くるくる巻いていくだけ。エビは鮮やかな色が見えるように、巻き終わりの側に置くと、見栄えよく仕上がります。
- 5
巻き方のコツも、パッケージに書いてありました。ただ、皮が破けるのを恐れてそーっと巻くと、食べるときに中の具がボロボロこぼれてくるので、巻きはきつく、しっかり巻いたほうが食べやすいかも♪
- 6
切り分けて食卓へ。実際作ってみると、けっこう簡単でした。
- 7
中の具は、このパッケージによると、サニーレタス、焼豚、むきエビ、大葉、ビーフン、カイワレ、白髪ネギ、ニラでした。他にも、キュウリ、蒸し鶏肉、青ネギなどなど、いろいろ楽しめそうです。
コツ・ポイント
水菜が多すぎて、ちょっと苦味が強かったかな。生の水菜が苦手な人は、レタスとか、キュウリとかのほうがいいかも。
きつく巻くことと、皮を破かないこと。
ライスペーパーは、具を巻く直前に戻すこと。
それから巻いてる間に、次の皮を戻しておくと、スムーズに作れるかな。
具は、いろんな種類を入れても美味しいと思うし、生野菜サラダを手巻きにした感じで野菜だけ巻いて、マヨ+ケチャップで食べてもおいしそう♪
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