餃子の包み方

餃子の包み方です。三角包みの写真追加しました。
このレシピの生い立ち
今度餃子のレシピアップしようかなと思ってたんですけど今日餃子を作ったので包み方もと思いまして。 父が上手で見て覚えました。
餃子の包み方
餃子の包み方です。三角包みの写真追加しました。
このレシピの生い立ち
今度餃子のレシピアップしようかなと思ってたんですけど今日餃子を作ったので包み方もと思いまして。 父が上手で見て覚えました。
作り方
- 1
餃子の皮はよくみると楕円形。 長いほうがはしになるように具を中央におきます。 あまり多いと包みづらいので少量にしましょう。 具を乗せたら上半分に指で水をつけます。
- 2
まず上下(楕円の短い距離の方同士)に半分におり中央部分(指でつまんでいるところ)を軽くくっつけます。
- 3
手前の皮に人差し指を肉があるほうに入れ中指を手前の皮の向こう側、親指を手前に。輪を作るようにします。 (写真は2つめのひだを作っているところ)
- 4
そのままひだをたおす。を2つ作る。 2つ目を作るときは最初に真ん中を軽くくっつけているのでそれを目印に最初に作ったひだと対象になる位置に。 ひだの輪を作るときは、皮をひだを作る方ではなく後ろからもってくるような感じに。
- 5
ひだを作った方にまるみができ そのうしろは真っ直ぐ。 上から見ると三日月のような形にできれば完成。
- 6
三辺をつけるだけです。 ひだ作りが難しいという方やお子様と一緒に餃子包みをするという方はこんな風に三角にしても簡単に可愛い餃子ができます
- 7
2012年11月25日
人気トップ10に入りました。
アクセスしてくださった皆様ありがとうございます! - 8
工程1の『上半分』は『下半分』の間違いでした。
表示文字数が変わったようで変えらずそのままです。すみませんっ
コツ・ポイント
■あまり具が水っぽいとしずらいです。 ■ひだは2つにしてますが3つにしても。 ■ひだを作る方の皮に丸みを裏になる方が平らになるように、ひだを作るとき裏側からひっぱるようにすると綺麗にできます。 ■あまり力を入れてひっぱると皮がやぶけてしまうので優しく包んでください。 ■慣れると誰でも上手になります 数こなせば大丈夫っ ■写真は片手で撮ったものでわかりずらかったらすみません・・・
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