★イチゴとフランボワーズのミルクチョコ★

アポロチョコを真似て作ってみました。
シリコンの型に入れると色々な形が楽しめます!
このレシピの生い立ち
市販のアポロチョコを再現!
フランボワーズのパウダーを入れてより甘酸っぱさをプラスしてみました。
ない場合はイチゴのパウダーでもOKです。
★イチゴとフランボワーズのミルクチョコ★
アポロチョコを真似て作ってみました。
シリコンの型に入れると色々な形が楽しめます!
このレシピの生い立ち
市販のアポロチョコを再現!
フランボワーズのパウダーを入れてより甘酸っぱさをプラスしてみました。
ない場合はイチゴのパウダーでもOKです。
作り方
- 1
ストロベリーチョコを湯せんで溶かします。今回重要になるポイントはテンパリングです。
- 2
45~48度くらいまであげてから26~27度まで氷水につけたり離して温度を下げ、その後29度まで上げたら完成。
- 3
フランボワーズを少し残しておいてそれ以外を細かくパウダー状にしてチョコレートに入れ、混ぜます。
- 4
スプーンで型に流し込みます。
7分目くらい入れたら先ほど残したフランボワーズのかけらを散らします。 - 5
型のチョコが固まるまでしばらくおきます。しっかり固まってから次の作業に入るほうがキレイに出来上がります。
- 6
ミルクチョコをテンパリングします。
温度は45~48度くらいあげ、27~28度に下げ再び30度に上げたら完成です。 - 7
先ほどの型にミルクチョコを流していきます。もしあふれてしまったらパレットナイフで表面を平らにしてください。
- 8
固まって押し出して完成です。
今回はボンボンショコラのアクセント代わりに作ってみました。
コツ・ポイント
チョコレートは冷蔵庫ではなく常温でゆっくり時間をかけて固めてあげるときれいに仕上がります。
すべてはテンパリングの頑張り次第で出来上がりが変わります。
テンパリングが大変なので苦手な人は型抜きではなくカップに流すのもいいですね!
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