プルコギ&カニカマおにぎらず弁当
中学生のお弁当です。おにぎらずを作ってみたら子どもたちに好評で、いろいろな具を試しています。
このレシピの生い立ち
プルコギビーフが余っていたので。
プルコギ&カニカマおにぎらず弁当
中学生のお弁当です。おにぎらずを作ってみたら子どもたちに好評で、いろいろな具を試しています。
このレシピの生い立ち
プルコギビーフが余っていたので。
作り方
- 1
ごはんをレンジでチンします。炊きたてのごはんでももちろんオッケー!うちは朝パンなので^_^;
- 2
プルコギを焼きます。しっかりと火を通したいのですが、火が強すぎると焦げるので、中火でじっくりとやきます。
- 3
たまごに☆の材料を全て入れよく混ぜます。
- 4
卵焼き用のフライパンを火にかけ、油を薄く引きたまごを流し入れ固まってきたら半分に折ります。
- 5
焼き上がったらキッチンペーパーの上に置いて、余分な油を吸収させます。冷めたら半分に切っておきます。
- 6
お弁当箱の幅に合うタッパーにラップを敷いてごはんを1センチくらい敷き詰めます。
- 7
タッパーを使うのは、出来上がった時に「弁当箱に入らない!」という事故を防ぐため。弁当箱に入れないなら必要なし。
- 8
ラップを敷いて、海苔を1枚敷いてごはんをのせます。海苔に対して45度傾けてのせます。
- 9
先ほどのごはんの上にレタスをちぎってのせ、その上にプルコギをのせます。
- 10
プルコギの上に卵焼きをのせます。
- 11
先ほどと同じようにタッパーにごはんを1センチくらい敷き詰めて卵焼きの上にのせます。ラップを引けば簡単にのりますよ。
- 12
海苔の上にライスバーガーが乗っている感じになります。
- 13
海苔の対角の2箇所をまずは巻きます。残っている対角のおにぎらずに近いところをハサミで切ります。(巻きやすくなります)
- 14
のりがまだパリパリしていますが、ラップを軽めに巻いてしばらく置いて海苔をしっとりさせます。
- 15
海苔をしっとりさせている間にカニカマおにぎらずを作ります。
- 16
先ほどと同じようにごはんを海苔にのせて、レタスをちぎってのせた上にお好みでマヨネーズをかけカニカマを並べます。
- 17
カニカマの上に卵焼きをのせて、先ほどと同様にごはんをのせます。
- 18
海苔を巻きます。この時、切る方向を見失わないようにするため、ラップにペンで線をを引いておきましょう。
- 19
海苔がパリパリしなくなったら、ラップをしっかりと巻きます。海苔がしっかりとごはんにつくまで放置します。
- 20
ラップの上から包丁で半分に切ります。(おにぎらずだけ持って行く場合はこのまま切らずに持って行くこともあります。)
- 21
お弁当箱にいれて完成です。
- 22
出来上がったおにぎらず、厚みが予定より厚くなってしまい、ぎゅうぎゅう詰(笑)ふちのラップを上手に引いて取り出してね。
- 23
写真のプルコギおにぎらずはレタスが隠れて見えなくなってしまいました。もっと入れてもよかったかな。
コツ・ポイント
ラップを敷いたタッパーに、ごはん→具→ごはんを全部積んでから海苔に乗せるとタッパーの深さのおにぎらずができます。幅はバッチリなのに厚みがありすぎて入らない!ってことになりません。うちのタッパーは小さいのでごはんと具を別々に積み上げています。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ











