中毒注意 グリルで簡単 焼き銀杏
グリルとタイマーにお任せで、アツアツぴかぴかの銀杏ができます。
くれぐれも銀杏中毒に注意です。(コツを読んでね)
このレシピの生い立ち
旦那さんが焼き銀杏が大好物。
フライパンだと振ってないといけないので手が疲れるし。電子レンジだとちょっとしっとりして物足りないし。
そうだ、トウモロコシや枝豆みたいに、グリルで焼いてみよう!
中毒注意 グリルで簡単 焼き銀杏
グリルとタイマーにお任せで、アツアツぴかぴかの銀杏ができます。
くれぐれも銀杏中毒に注意です。(コツを読んでね)
このレシピの生い立ち
旦那さんが焼き銀杏が大好物。
フライパンだと振ってないといけないので手が疲れるし。電子レンジだとちょっとしっとりして物足りないし。
そうだ、トウモロコシや枝豆みたいに、グリルで焼いてみよう!
作り方
- 1
銀杏の殻を割ります。
葉で割る時も、ペンチで割る時も銀杏のヘリを狙うと実がぐちゃぐちゃになりません。 - 2
見えやすいように銀杏の縁を上にしています。
ここに力を入れると面白いようにぱかっときれいに割れます♪ - 3
これはダメな例。
ペンチやハンマーや歯(笑)で割る時も銀杏の腹に力をかけるとぐちゃっっと半分に割れちゃいます。 - 4
グリルにオーブンシート(ホイルでも可)を敷いて殻をむいた銀杏をのせる。
薄皮が付いたままで大丈夫です。 - 5
最強火で3分たったところ。ひっくり返します。
(グリルのタイマーを利用して3分でセットしています。) - 6
最強火のまま3分タイマーをした所。
まだ少し生なので、1~2分好みの色になるまで待ちます。少し焦げてもおいしい♪ - 7
薄皮はアツアツのうちだとつるっとむけます。
冷めると張り付いてとれなくなります。 - 8
あつあつピカピカの銀杏の出来上がり。塩を振って。
うちは、旦那さんの血圧を気にしているので塩なしで。
- 9
殻のまま置いておくと中身がしぼむので、買ってきたら早めに火を通して冷凍保存がお勧めです。
コツ・ポイント
※※銀杏中毒とは※※
中毒が起きる量の目安=子ども…7粒以上 成人…40粒以上
症状=嘔吐、けいれん、めまい、消化不良、呼吸困難、発熱、顔面蒼白、便秘、下肢の麻痺、瞳孔の縮小または拡大など(東京ガス 食の生活110番Q&Aより。)
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