ビア缶チキンだっ!

毎年恒例の和田掘公園のBBQ大会。昨年は流しそうめんで大盛り上がりでしたが、今年で話題の「ビア缶チキン」にチャレンジ!
このレシピの生い立ち
BBQで毎年、何か新しいレシピを考える私。
昨年はホームセンターで雨樋買ってきて「流しそうめん大会」が大うけでした。
今年は、ネットに頼ってしまいましたが、皆喜んでくれたので、OKです。
ビア缶チキンだっ!
毎年恒例の和田掘公園のBBQ大会。昨年は流しそうめんで大盛り上がりでしたが、今年で話題の「ビア缶チキン」にチャレンジ!
このレシピの生い立ち
BBQで毎年、何か新しいレシピを考える私。
昨年はホームセンターで雨樋買ってきて「流しそうめん大会」が大うけでした。
今年は、ネットに頼ってしまいましたが、皆喜んでくれたので、OKです。
作り方
- 1
まずは「ビア缶ホルダー」を制作。100均で丸金網と金属製のペン立て、アルミの油はねガード2枚、アルミの角皿1枚を購入。
- 2
オーブン効果を狙います。上蓋の角皿の上にも炭を乗せて上下からの火攻めです。こんな感じで囲います。
- 3
近所の肉屋さんに頼んでおいた丸鶏。表面と内部を水で洗ってキレイにして水気を取ります。
- 4
味が染みるよう全体に穴明け作業。今回は「マジックソルト」で味付けします。
- 5
少し多いぐらに味付けしましょう。お腹の中にも手を入れて味付けします。ガーリックパウダーも。
- 6
脚は焦げやすいのでアルミホイルでソックスを履かせます。
- 7
ビア缶ホルダーに半分ほど飲んだビールを入れ、丸鶏を差し込んでコンロへ。炭は左右に分けて直に当たらないように。
- 8
途中様子を見ながらおよそ2時間。ふんわりと柔らかいローストチキンの出来上がりです。食品温度計があると便利です。写真7
コツ・ポイント
味付けは少し濃いめ。火加減は炭の位置を考えて調整。角皿の上にも炭を置いて上下から加熱。
焦がさないようにすれば、ほぼうまくできます。食品温度計があると中身の温度が判ってとても便利です。(150~170度)
お父さんの株、急上昇!バカ受け!
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