クリスマスのサイダー焼きリンゴ予行演習

芯抜きがなくても大丈夫。サイダーの泡が綿菓子のようにリンゴに乗ってカラメル化。肉の周りに敷き詰めてもデザートでもOK。
このレシピの生い立ち
元はフリーペーパーに載っていた、ローストグースの付け合わせ。本当はステップ10位の複雑なのを簡潔化。芯抜きがないので半切りしたので、焼き時間も短縮。
クリスマスのサイダー焼きリンゴ予行演習
芯抜きがなくても大丈夫。サイダーの泡が綿菓子のようにリンゴに乗ってカラメル化。肉の周りに敷き詰めてもデザートでもOK。
このレシピの生い立ち
元はフリーペーパーに載っていた、ローストグースの付け合わせ。本当はステップ10位の複雑なのを簡潔化。芯抜きがないので半切りしたので、焼き時間も短縮。
作り方
- 1
オーブンを200度に。リンゴは半分に切って芯をV字に切り取る。表面と中央にに半量の砂糖をまぶす。
- 2
棒バターを7mm位にスライスし三角になるように切りリンゴの中央へ乗せます。
- 3
シリコン型使用ならそのまま。耐熱皿等ならバターやスプレー油等を塗っておいたほうがいいようです。
- 4
型に入れ残りの砂糖をかけて、サイダー(今回ジンジャーエール❤お勧め❤)をリンゴの3分の1くらいの高さまで注ぐ。
- 5
隙間に四つ切リンゴを詰めてもOK。サイダーが多いとバターと砂糖が流れ出しちゃうので気をつけて。同じ理由でリンゴは平らに。
- 6
シリコン型なら200度で50分くらいですが、最後の3分を上火グリルでこんがりすると尚◎。皮がはじけるのは普通です。
- 7
耐熱皿等なら230度で35分から40分でも良いようです。一応焦げてないか要チェック。
- 8
型に残った汁は、醤油や塩を足してポークの漬け汁や焼きたれに。又はHKMと混ぜてパンケーキにしても。
コツ・ポイント
出来たては綿菓子状のが乗ってますが、残念ながら冷めると平らに。本来はアルコール入りのリンゴサイダーで、月桂樹等を入れて肉の付け合わせにするものですが、焼きリンゴが食べたかったので。クリスマスの予行演習その1
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