黒豆 黒糖で最高 IHで圧力鍋 説明付

黒糖がとにかく美味しい!ツヤツヤです!20年ほど作り続け、味が落ち着きました。圧力鍋とIHの塩梅も詳しく載せました!
このレシピの生い立ち
長い間正月に作り続けてます。この度、この黒糖の美味しさをお伝えするため、晴れてレシピアップさせていただきました。濃いめのツヤツヤが好きなので、水は少なめです。簡単なので、正月に限らず作って見てください。汁でお餅も。ぜひ、お試しあれ^_^
黒豆 黒糖で最高 IHで圧力鍋 説明付
黒糖がとにかく美味しい!ツヤツヤです!20年ほど作り続け、味が落ち着きました。圧力鍋とIHの塩梅も詳しく載せました!
このレシピの生い立ち
長い間正月に作り続けてます。この度、この黒糖の美味しさをお伝えするため、晴れてレシピアップさせていただきました。濃いめのツヤツヤが好きなので、水は少なめです。簡単なので、正月に限らず作って見てください。汁でお餅も。ぜひ、お試しあれ^_^
作り方
- 1
黒豆は北海道産のこれを使用
- 2
豆は洗ってザルに。
- 3
調味料を全て圧力鍋に入れ沸騰させます。
- 4
そこへ、黒豆を一気に入れ、アクを取ったら落とし蓋をして蓋をしめて一晩(6時間くらい)置きます。
- 5
蓋を閉めて、圧力鍋のおもりのスイッチを2の高圧(100kpa)に合わせます。加圧ロックピンはまだ下がってます。
- 6
IHのスイッチを入れます。強火。我が家は8段階で8のところ(2500W)で。加圧ロックピンが上がるまで(4分半〜6分)。
- 7
図のようにロックピンが上がりますが、まだ強火のままです。
- 8
約1分半すると、おもり(右の青いボタン)の方から蒸気が上がってきます。それを合図にスイッチを弱火に。
- 9
弱火。我が家は8段階で2のところ(300W)で。10分。
- 10
IHのスイッチをとめます。ロックピンが下がるまで(15〜20分)蓋は開けません。
- 11
下がって、お守り口から蒸気をだすと、もう開けられますが、まだまだ我慢。冷まして味を染み込ませましょう。
- 12
1日おきましょう。味見がしたくなれば、冷めたら出来ます。
- 13
完成ー!
コツ・ポイント
黒糖で作るとツヤも最高ですが、砂糖なしだと何かもの足りなくなります。黒糖は粉末タイプが楽。鍋は3.5Lでちょうど良いです。小さい鍋の方は量を300グラムで。圧力鍋で作るときは重曹は入れてはいけません。圧力鍋で作ると時短でしかもふっくらです。
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