
皮から手作り餃子(改良版!!)
粉類と水の分量が同じなので、たくさん作るときも少しで良いときも用途に合わせて調節して下さい。
いっぱい作ればパーティー料理にもなります。
このレシピの生い立ち
合挽き肉で紹介してきた餃子を、自己流に改良してみました!!
合挽き肉だと作るのは簡単だけど、豚ばら肉をミンチ状に叩いたものを使うと、ショウロンポウみたいにジューシーな餃子になる事を発見!!
皮から手作り餃子(改良版!!)
粉類と水の分量が同じなので、たくさん作るときも少しで良いときも用途に合わせて調節して下さい。
いっぱい作ればパーティー料理にもなります。
このレシピの生い立ち
合挽き肉で紹介してきた餃子を、自己流に改良してみました!!
合挽き肉だと作るのは簡単だけど、豚ばら肉をミンチ状に叩いたものを使うと、ショウロンポウみたいにジューシーな餃子になる事を発見!!
作り方
- 1
【皮をこねる】
粉類をボールに入れ水を少しずつ加えながら箸でかき混ぜます。ある程度混ざったらまとまるまでボールの中で手でこねます。
打ち粉を引いたまな板などの上に移し耳たぶくらいの固さになるまで更によくこねます。まとまったらボールで休ませます。 - 2
【たね】
キャベツ・ニラをみじん切りにし、叩いた豚バラ肉と混ぜます。大蒜・生姜をすりおろした物、調味料類も混ぜ合わせます。全てがよく混ざるように混ぜこねます。 - 3
【皮を餃子用の形に整える】
置いておいた皮生地を3等分にし、一つずつを棒状に細く伸ばします。更にそれを小さく10等分に切り分け軽く打ち粉を振ります。この小さい玉が餃子一つ分です。それを麺棒と手のひらを使って、丸く薄く延ばしていきます。 - 4
出来あがった皮に種を包んで焼けば完成!
焼くときのポイントは、油を引かずフライパンに乗せ油を上から少しずつかけながら焼きます。餃子がある程度温まったら、水をかけて蓋をし蒸し焼きにした方が美味しいです。
コツ・ポイント
食べる時はお酢と醤油とラー油に付けて食べるのが普通ですが、お酢にラー油をたらしただけのタレや、胡麻ダレもお勧めです。
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