簡単♪水菜とお肉の炊いたん

10分あればOK♪
水菜が、安く手に入ったら
必ず作る一品♪
子どもの頃から、父が作ってくれた
私の大好物です♪
このレシピの生い立ち
子供の頃、実家は焼肉屋。
牛バラ肉の切れ端と、煮てくれてました。
店を閉めてからは、豚肉や、鯖で
作ってくれた思い出の味です。
「炊いたん」は、関西弁で、「煮物」
「お肉と炊いたん、食べたい♪」と、
父に、おねだりしていた名前です。
簡単♪水菜とお肉の炊いたん
10分あればOK♪
水菜が、安く手に入ったら
必ず作る一品♪
子どもの頃から、父が作ってくれた
私の大好物です♪
このレシピの生い立ち
子供の頃、実家は焼肉屋。
牛バラ肉の切れ端と、煮てくれてました。
店を閉めてからは、豚肉や、鯖で
作ってくれた思い出の味です。
「炊いたん」は、関西弁で、「煮物」
「お肉と炊いたん、食べたい♪」と、
父に、おねだりしていた名前です。
作り方
- 1
たっぷりな、水菜。
特大な株だったので、
重さ、計れませんでした(笑)
食べやすい長さ
(4㎝くらいかな)に切ります。 - 2
お肉も、適当に、切り
水(分量外)100㏄に、
調味料を入れ煮立てます。 - 3
お肉を入れ、軽く火を通します。
お肉は、牛、鶏なんでもOKですが
脂の多い方が美味しいので
鶏肉なら、皮付きモモ肉で。 - 4
お肉の色が変わったら、
軽く、灰汁を取って
まず、水菜の軸から、
入れます。 - 5
その上に、葉の部分を乗せて…
- 6
たっぷり、はみ出ていますが
気にしません(;・∀・)♪ - 7
そして、無理矢理、蓋をします(笑)
- 8
使った、まな板等を、洗っている
2~3分の間に、こんなに、減ります - 9
さらに、2分ほど煮ると、水気が、これくらい…
水菜の水分量で、濃さが変わるので
この辺りで、味をみて、調味料を足してね。 - 10
ここで、水菜の上下を、軽く、ひっくり返し、蓋をして、火を止めます。
葉の部分は、余熱で火を通す感じで♪ - 11
出来上がり♪
コツ・ポイント
水菜は、栄養たっぷり☆
商売柄、頻繁に肉を食べてましたが、今も血液検査はバッチリなのは、たっぷりの野菜を取れるよう工夫してくれていた親のお陰かな^^
これで、薄味なので、
濃いめが好きな方は、
醤油、みりんを、少し増やしても(*^^*)
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