スイーツみたいな♡ 洋風ちらし寿司

ちらし寿司のベースはすし太郎におまかせ!身近な材料でスイーツのように飾り付けしてみました♪
このレシピの生い立ち
【すし太郎モニターレシピ】
子供と一緒に作れる「型に入れて作るちらし寿司」を考案する機会を頂きました。
私のように生ものが苦手な人や、小さいお子さんでも食べられる洋風の押し寿司です。
スイーツみたいな♡ 洋風ちらし寿司
ちらし寿司のベースはすし太郎におまかせ!身近な材料でスイーツのように飾り付けしてみました♪
このレシピの生い立ち
【すし太郎モニターレシピ】
子供と一緒に作れる「型に入れて作るちらし寿司」を考案する機会を頂きました。
私のように生ものが苦手な人や、小さいお子さんでも食べられる洋風の押し寿司です。
作り方
- 1
かぼちゃは種とワタを取りラップで包み、レンジで約3分~柔らかくなるまで加熱。皮を剥いて黄色い部分約100gを取り分ける。
- 2
熱いうちに1をフォークの背で細かくつぶす。◎も加えなめらかになるまで混ぜる。※裏ごし器やブレンダーがあれば更になめらか。
- 3
●を混ぜ合わせ、卵も加えてよく混ぜ、おたま1.5杯分(約90g)の大きな薄焼き卵を1枚作り、残りの卵液でそぼろ卵を作る。
- 4
パッケージ裏面の作り方通りにちらし寿司を作る。今回はそのうち茶碗1杯分(約150g)が多い為使わずに取り分けました。
- 5
型に合わせて幅は丁度に丈は長めに、ラップを2枚切って重ね、薄焼き卵の綺麗な面を下にして置き、破れない様に型にセットする。
- 6
ちらし寿司のおよそ半量、そぼろ卵の順に、平らに敷き詰めて上から押さえ、マヨネーズを少々かけ、サラダ菜を広げて並べる。
- 7
残りの寿司を卵で包める程度に適量入れて平らに敷き詰め、クッキングシートをかけて上からしっかり押さえる。
- 8
はみ出している薄焼き卵を中に折り込み、ラップでぴっちり蓋をして上からしっかり押さえ、できれば30分程おいてなじませる。
- 9
型から出してラップをしたまま切ると崩れにくい。約3㎝幅に切れば盛り付け時に倒れにくい。切り方詳細は次の手順10へ。
- 10
お酢又は水を染み込ませたキッチンペーパーで一回ずつ包丁を湿らせて切る。包丁が汚れたらその都度洗う。横に倒してラップを外す
- 11
1切れにつきかぼちゃクリームを3箇所に絞り出し、中央にミートボールを乗せる。絞り出し失敗時はパセリをかけてごまかします。
- 12
【簡単に作りたい場合】かぼちゃクリームを省略してもOK♪ミートボールは3分割してのせてみました。
- 13
使用したパウンドケーキ型は1Lの牛乳パックとほぼ同じくらい(22×9×6㎝)です。目安にどうぞ。
- 14
かぼちゃクリームは若干余ります(すみません)。塩胡椒、ヨーグルト、野菜、ハムを足してマカロニサラダを作って消費しました。
コツ・ポイント
薄焼き卵の大きさに対してちらし寿司の量が多すぎると、うまく包めなくて切る時や盛り付け時も扱いにくくなるので、くるっと包める量にお寿司を調整しながら入れて下さい。
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