お持たせやお返しに☆みかんのコンフィ

生のみかんを手土産にしてもいいけれど、ちょっとおしゃれにアレンジ☆
作り置き可能なので、休日に作っておくと便利です。
このレシピの生い立ち
無農薬のみかんをたくさんいただいたので、せっかくなので、皮ごと使いたかったので。
買えば高級なおやつも、自分で作れば安心でたくさん食べれてダブルハッピー。
御呼ばれの手土産や、バレンタインのお返しにも、見栄えがしていいと思います。
お持たせやお返しに☆みかんのコンフィ
生のみかんを手土産にしてもいいけれど、ちょっとおしゃれにアレンジ☆
作り置き可能なので、休日に作っておくと便利です。
このレシピの生い立ち
無農薬のみかんをたくさんいただいたので、せっかくなので、皮ごと使いたかったので。
買えば高級なおやつも、自分で作れば安心でたくさん食べれてダブルハッピー。
御呼ばれの手土産や、バレンタインのお返しにも、見栄えがしていいと思います。
作り方
- 1
みかんは自家製の、無農薬品です。外皮を洗い、へたを落とし、5mm程度にスライスします。
- 2
ホーローなどの焦げ付きにくい鍋に並べて入れ、砂糖を入れ呼び水として白ワインをまわし入れます。
- 3
アルミ箔などで落し蓋をして、ごく弱火で40分から1時間程度煮ます。決してかき混ぜないで、じっくり炊き上げてください。
- 4
形を崩さないように、クッキングシートを敷いた天板に並べます。
- 5
私は中身を食べちゃったみかんの皮も一緒に加工します。みかんピールです。
- 6
110度に温めておいたオーブンで40分焼きます。焼きあがったら、取り出さずにそのままオーブンの中で乾燥させます。
- 7
オーブンの温度が室温まで下がったら取り出します。
厚みによって生乾きのところがあれば、再度乾燥させてください。 - 8
鍋の中に残った蜜はゴムベラで集めておくと、みかん蜜としてつかえます。コーヒーやココアに入れたりしてもおいしいです。
- 9
コーティングチョコの準備をします。チョコレートと生クリームを耐熱ボウルに入れ、600Wで30秒かけます。
- 10
とりだして、混ぜ、とけきらなければさらに20秒かけます。チョコレートが溶けるまで繰り返します。
- 11
出来上がったコンフィをチョコにダンクし、裏も表もまんべんなく塗ります。
- 12
フライパンにお湯を沸かしておき、チョコが固まってきたら再度温めて溶かしながら作業します。
- 13
平らなところで冷えて固まるまで置きます。
コツ・ポイント
みかんは無農薬をお勧めします。
私のつかったみかんは甘かったので、砂糖を少ない目で作っています。すっぱいみかんなら、砂糖を増やして。
コーティンクの生チョコは、使うチョコによって生クリームを減らさないと、固まりにくい場合があります。
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