*ひな祭りに☆可愛い雛寿司*
3枚のお着物をお召しになった可愛いお内裏様とお雛様のお寿司です(*^_^*)
このレシピの生い立ち
私が小さい時からひな祭りには毎年、母が作ってくれてました(*^_^*)
*ひな祭りに☆可愛い雛寿司*
3枚のお着物をお召しになった可愛いお内裏様とお雛様のお寿司です(*^_^*)
このレシピの生い立ち
私が小さい時からひな祭りには毎年、母が作ってくれてました(*^_^*)
作り方
- 1
【下準備】
・人参は厚さ1.5㎝ほどの輪切りにして塩を入れて茹でておく。口・お雛様の王冠に使うので切っておく。 - 2
【下準備】
・ほうれん草、三つ葉、きぬさやは根っこの部分をきりそれぞれ塩を入れて茹でておく。 - 3
【下準備】
・卵をこして薄焼き卵を焼いておく。(なるべく薄めに) - 4
【下準備】
・うずらの卵を茹でて殻をむいておく。
・ちらし寿司を作っておく。
・かまぼこを切っておく。 - 5
つまようじを使ってうずらの卵に黒ゴマの目、人参の口をつける。(私はお内裏様とお雛様で卵の向きを変えてます)
- 6
ちらし寿司を小さめの三角に握る。
- 7
三角に握ったちらし寿司に茹でたほうれん草の葉っぱ部分を写真のようにのせる。
- 8
その上にカニカマの赤い部分を割いてずらして写真のようにのせる。
- 9
薄焼き卵を半分に折って、⑧の上にずらして着物のようにかぶせる。
- 10
薄焼き卵は右を前にして重ねてください。重ね目にお内裏様にはきぬさや、お雛様にはかまぼこをつまようじで止める。
- 11
うずらの顔につまようじをさしてちらし寿司に付ける。
- 12
お内裏様には小さく切った昆布を頭につける。お雛様はつまようじを上まで突き抜けるように指して人参の王冠を付ける。
- 13
最後に茹でた三つ葉を帯代わりに結んで完成です(*^_^*)
- 14
2011年2月25日お友達へのおもてなし(大人用)
- 15
2011年2月25日お友達へのおもてなし(子供用)
コツ・ポイント
ほうれん草・カニカマ・薄焼き卵の着物は詰めて着せてあげた方が綺麗です(*^_^*)
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