ヒラヒラきゅうりの前菜風

胡瓜が美味しい季節になると、よく作る
我が家流のきゅうりの活用法です😊
お家にある食材で作って下さい
#火を使わなくても大満足なおかず
ヒラヒラきゅうりの前菜風
胡瓜が美味しい季節になると、よく作る
我が家流のきゅうりの活用法です😊
お家にある食材で作って下さい
#火を使わなくても大満足なおかず
作り方
- 1
きゅうりは両端を切る
- 2
ピーラーできゅうりを剥いていく 写真の量はきゅうり縦方向に1/2本分。
- 3
まな板にサランラップを敷き、剥いたきゅうりを縦方向に並べる。きゅうりは短くなった部分があっても大丈夫👌④も見てね
- 4
サランラップは作りたい長さより両端を5cmずつ長く切る
- 5
塩少々を全体に振り、5分置く
- 6
キッチンペーパーで出てきた水分を押さえる
- 7
具材を真ん中よりやや下に置く。熱い食材は冷めてから、マリネ状の食材は水分を取る。
- 8
⑦は、パプリカ、人参、紫玉葱マリネ、クリームチーズ、生ハムを巻いています
- 9
手前のきゅうりを食材にのせ、巻き寿司を巻くように、キュッと閉めながら巻く
- 10
巻いたらラップを巻き、キャンディ包みにきつく縛る
- 11
10分ほど休ませてから切る。
- 12
これはきゅうりの半分の長さにハムとチーズ、人参を巻いたもの 朝食用にきゅうり半分の長さで5分で作りました
- 13
あるホテルの夏のアフタヌーンティーにも、巻いている食材は豪華なんですが、工程12右の写真のスタイルの一品が↑
- 14
これは鯛のお刺身に紫蘇、梅干し、茗荷
- 15
これは鯖缶、人参、レタス
- 16
我が家では、ポテトサラダのリメイクで翌日に巻いたりも🥔ドレッシングやお醤油、ポン酢など、その時の具材に合わせてタレを。
- 17
上の写真はレモンソース。参考までにオリーブオイルにレモン汁、塩麹、胡椒、蜂蜜少々を合わせたもの
- 18
切り口をねかせてピックを刺すとピンチョス風に 工程12の写真
- 19
しーくれっとらいふさんが、北海道の岩牡蠣やサーモンを使って華やか仕様で😊とっても豪華、フルコースの一品のようですね💗
- 20
めみさんは、生ハム、クリチ、彩り豊かに沢山のお野菜で作って下さいました💗華やかさ満載ですね😊
- 21
ルチアーノさんは菜園のジャンボ胡瓜をご活用下さり、アンティチョークのオムレツを巻いて下さいました☺️卵の黄色が綺麗です💛
- 22
horselandさんは、爽やかな紫蘇とカニカマ、チーズを巻いて下さいました💗色のコントラストが美しく、夏らしい☺️
- 23
runaさんは、ご自身の人参マリネ、チーズ等を巻いて下さり、華やかに仕上げて下さいました☺️パスタのお供に嬉しいです🙌
- 24
チェックのミニくまさんは、ご自身のパプリカとアボカドのマリネのパプリカとツナでカラフルに作って下さいました💗ツナいいね👍
コツ・ポイント
ピーラーで均等な厚さに剥けるといいのですが、短くなったきゅうりもご愛嬌で😊
その時にある食材をお使い下さい。
巻くのは、サラダに入れる食材を連想して下さい。熱いものは冷めてから、マリネ液に漬かった食材は汁気をとってね
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