Pain maison ~毎朝のパン

皮はパリパリ、中身はもちもち!自家製パンは最高!食べ飽きないシンプルな食パンです。クイジナートで楽々。
このレシピの生い立ち
強力粉はいろんな種類を試し中です。「はるゆたか」「春よ恋」「スーパーキング」がお気に入り。
以前は本を見たりして手順をきっかり作っていましたが、だんだん省略して作るように。でも、出来上がったパンは問題なく美味しいので、この作り方に落ち着きました。
Pain maison ~毎朝のパン
皮はパリパリ、中身はもちもち!自家製パンは最高!食べ飽きないシンプルな食パンです。クイジナートで楽々。
このレシピの生い立ち
強力粉はいろんな種類を試し中です。「はるゆたか」「春よ恋」「スーパーキング」がお気に入り。
以前は本を見たりして手順をきっかり作っていましたが、だんだん省略して作るように。でも、出来上がったパンは問題なく美味しいので、この作り方に落ち着きました。
作り方
- 1
バターと水以外の材料をクイジナートに入れ、2~3回パルスして混ぜる。バターと水を入れ、バターナイフ等で少し混ぜてから、ふたをセットしてスイッチオンにして2分。
- 2
ボールに取り出し、ラップをかけて暖かい場所に置き、生地が2倍になるまで一次発酵させる。その間に型の内側にショートニングを薄く塗っておく。
- 3
生地が膨らんだら、カードで2等分し、ガス抜きして丸め、ラップをかけ10分休ませる。
- 4
それぞれの生地を楕円形にのばし、短いほうの端からくるくる巻いて綴じ目を下にしてパウンド型に入れる。ラップをして生地が型から盛り上がるまで二次発酵させる。膨らんできたら、オーブンを190度に余熱しておく。
- 5
190度のオーブンで20分焼く。焼きあがったら、すぐに軍手(純綿)をはめた手で型から取り出しておく。
コツ・ポイント
クイジナート DLC-10PLUS を使用。羽はドゥブレードをセット。夏はそのままほっておけば発酵しますが、冬はオーブンの発酵機能(38℃)を使ってます。モルトパウダーを使うとよく膨らんできれいな焼き色がつき、皮はパリパリ、中身はもちもちになります。軽くトーストして、よつ葉のバターをたっぷり塗って食べるのが最高!
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