玄米納豆ひじきチャーハン♪栄養満点?!

残り物を利用して、生姜の効いたおいしいチャーハンが出来ました!玄米と海藻と豆で、栄養もあると思うので掲載。
このレシピの生い立ち
ごまを使ったレシピ集に「真っ黒チャーハン」(黒ごまとひじき)というのが載っていたので、そこに整腸作用を増加させるべく、こんにゃく追加。消火を助けるために、生姜も入れたら、味も良かった♪
玄米納豆ひじきチャーハン♪栄養満点?!
残り物を利用して、生姜の効いたおいしいチャーハンが出来ました!玄米と海藻と豆で、栄養もあると思うので掲載。
このレシピの生い立ち
ごまを使ったレシピ集に「真っ黒チャーハン」(黒ごまとひじき)というのが載っていたので、そこに整腸作用を増加させるべく、こんにゃく追加。消火を助けるために、生姜も入れたら、味も良かった♪
作り方
- 1
玄米ご飯は生米ではなく、残り物利用。
油揚げは事前に(醤油と出汁のみで)煮たものを利用。
ひじきは、水につけて(20分以上)もどしておく。 - 2
ひじきは食べやすい長さに切る。こんにゃく、油揚げは、細切り。生姜、高菜はみじん切り。わけぎは小口切り。
- 3
油をひかずに、油揚げ、こんにゃく、ひじき、生姜を(こんにゃくの水分がとぶ位まで)炒める。
- 4
ごま油を入れてから、高菜とご飯を加えて、弱火~中火で炒める。最後に、わけぎと黒ごまを加えて、合わせる。
- 5
納豆を醤油でといて、乗せれば出来あがり。
コツ・ポイント
少量でも、生姜が効いておいしかった!おいしい生姜が手に入ったら使ろう~。わけぎは、仕上がる直前に入れると、しんなりしなくてもいいのかも(今回は炒め過ぎて、緑が分からない・・)。油揚げを最初に炒めるのがポイント。でも、ご飯は焦付き易いから、ご飯を入れる直前に少量のごま油を引いて、弱火にしたら焦付かなかった。
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