きんぴらライスバーガー@雑穀米使用

カマンベールの空き容器を使って作ると市販品のように綺麗にできました。クッキングペーパーで市販のバーガーのような袋を作ってお弁当に入れることも。ご飯をしっかり固めるのと焦がし醤油がポイントです
このレシピの生い立ち
ちょっと変わったオニギリを作りたくて、何度か挑戦。
ライスの型が上手く作れないのが悩みでしたが、カマンベールの入っていたプラスチックカップが、しゃもじの形にも合って詰めやすく、抜きやすい丁度良い形でした。
子どもも面白がって食べてくれます。お弁当にも持たせますが、やはり出来立てが一番美味しいです。前の日に作って冷蔵庫に入れておき、翌日そのままレンジで温めて昼食にするとボリュームもあって満足。
きんぴらライスバーガー@雑穀米使用
カマンベールの空き容器を使って作ると市販品のように綺麗にできました。クッキングペーパーで市販のバーガーのような袋を作ってお弁当に入れることも。ご飯をしっかり固めるのと焦がし醤油がポイントです
このレシピの生い立ち
ちょっと変わったオニギリを作りたくて、何度か挑戦。
ライスの型が上手く作れないのが悩みでしたが、カマンベールの入っていたプラスチックカップが、しゃもじの形にも合って詰めやすく、抜きやすい丁度良い形でした。
子どもも面白がって食べてくれます。お弁当にも持たせますが、やはり出来立てが一番美味しいです。前の日に作って冷蔵庫に入れておき、翌日そのままレンジで温めて昼食にするとボリュームもあって満足。
作り方
- 1
ごぼうは細く切り、酢を入れた2~300cc程の酢水に10分ほど浸しておきます。人参も細く切ります。鍋に人参、水を切ったごぼうを入れてごま油で炒めます
- 2
砂糖、みりん、醤油の順に加えていき、味の濃い目のきんぴらごぼうを作ります(お好みで七味を振って仕上げます)
- 3
カマンベールチーズの空き容器にラップを敷いて、ご飯を詰めます。(壊れないよう、しっかり押し詰めてください)
- 4
③を4枚作り、焼いて焼きオニギリにします。ごま油を少量敷いたフライパンで両面やや焦げ目がつくくらいに焼き上げ、最後に火を止めて一呼吸おいてから醤油を回しかけ、ひっくり返します(火のままだと焦げ付きやすいです)
- 5
ライス、のり、きんぴら、ゴマ、ライスの順に重ねて完成。
- 6
クッキングペーパーを20cmくらい用意し、長辺を二つに折ります。片方を2~3回巻き折って端2箇所をホチキスでとめます(小さいお子さんには針を気をつけてください)
- 7
開いてる方からバーガー入れると、お店の袋みたいになって崩れず、食べやすいです。
- 8
お弁当の時は上からラップしていきます。
コツ・ポイント
きんぴらの調味料は目安なので、味を見ながらお好みのお味に調節してください。味をやや濃い目にすると、ご飯に合います。
中につくねや鳥の照り焼き&マヨネーズを入れても美味しいです。
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