パパッ!と簡単☆わが家のフレンチトースト

お仕事づかれの週末、甘いものがたべたい!そんな朝食にもってこいの簡単レシピです。甘さ控えめが好みです。※うちのだんな仕様な詳細レシピです。男性諸氏もたぶん簡単。
このレシピの生い立ち
おお、8工程もある(笑)。だんなさまが作れるようにとコマカく書きましたが、もちろんぜんぜん難しくありません。たまご液は最後、いただくときにも使えるような食器、パスタ皿のようなもので、ほぐすときはフォークで、と、洗い物が少なくで済むように作りたいところ。
パパッ!と簡単☆わが家のフレンチトースト
お仕事づかれの週末、甘いものがたべたい!そんな朝食にもってこいの簡単レシピです。甘さ控えめが好みです。※うちのだんな仕様な詳細レシピです。男性諸氏もたぶん簡単。
このレシピの生い立ち
おお、8工程もある(笑)。だんなさまが作れるようにとコマカく書きましたが、もちろんぜんぜん難しくありません。たまご液は最後、いただくときにも使えるような食器、パスタ皿のようなもので、ほぐすときはフォークで、と、洗い物が少なくで済むように作りたいところ。
作り方
- 1
食パンを9分割に切る。
食パンをつけこむための、浅いバットのような器に卵をわりほぐす。あとで、盛り付けにもつかえるような器ならモアベター。 - 2
ほぐした卵に、砂糖、牛乳、お好みでシナモンを入れフォークでまぜる。フォークはいただくときにも使います。洗いもの最小限。
- 3
2に、食パンを浸します。その間に、☆印のバター、はちみつをレンジにかけられる小さな器に入れ、500W45秒くらいの予定で準備しておきます。あつあつがおいしいので、準備のみ。
- 4
3の食パンをひっくり返します。めやすは1分弱ですが、☆印の準備ができればちょうどよい頃合いとなります。
- 5
フライパンを熱します。バターをとかし、ひろげて、たまご液に浸らせた食パンを焼いていきます。ジュウ。片面に焦げ目がついたらひっくり返します。
- 6
とけたバターが、焦げ目をつけるために全体にまわるよう注意します。焼き時間としては、ごく短時間、焦げ目がついたかで判断してください。
- 7
もう焼けたかも、という頃に、3で準備していた☆印はちみつ&バターをレンジにかけます。バターをとかして、ソースの出来上がり。
- 8
両面に、いいかんじに焦げ目がついたら皿に並べ、7の☆印ソースを全体にかけて出来上がり。
コツ・ポイント
たまご液にひと晩つけこむホテルレシピほどの甘さやシトシト感でなく、ちょうど、両面が卵色に染まるくらいが好みです。卵を少量の牛乳で「のばす」感じです。パンの耳が、とけたバターでカリッと焦げ目がつくかんじもおいしい。バターナイフに3分の2くらい…、だいたい、大さじ1くらいの感じです。多いとクドイ。☆印のバターも、大さじ1まではいらないくらい、3分の2ほど。裏返してからフタするとしっとりもっちりします!
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