
さーたーあんだぎー
アメリカにいてもおいしいサーターアンダギーが食べたい!と試行錯誤して作ってみました。甘さ控えめ、さくさくしたあんだぎーになりました。
カップはアメリカサイズのものを使用しています。
このレシピの生い立ち
アメリカにいても沖縄のものが食べたい!!!その一心で色々と試行錯誤を重ねて今のレシピになりました。まだまだ沖縄のおばぁ達が作るものの足元にも及びませんが、主人や子供が大好きな沖縄の味の一つです。ブラウンシュガーを白糖だけにしてもいいし、半々に合わせてもいいし、はちみつなんかをいれてもおいしいです。
さーたーあんだぎー
アメリカにいてもおいしいサーターアンダギーが食べたい!と試行錯誤して作ってみました。甘さ控えめ、さくさくしたあんだぎーになりました。
カップはアメリカサイズのものを使用しています。
このレシピの生い立ち
アメリカにいても沖縄のものが食べたい!!!その一心で色々と試行錯誤を重ねて今のレシピになりました。まだまだ沖縄のおばぁ達が作るものの足元にも及びませんが、主人や子供が大好きな沖縄の味の一つです。ブラウンシュガーを白糖だけにしてもいいし、半々に合わせてもいいし、はちみつなんかをいれてもおいしいです。
作り方
- 1
卵を割りほぐしてその中にブラウンシュガーを入れてよく混ぜておく。
- 2
1のボウルの中に小麦粉とベーキングパウダーを一緒に振るい入れる。ごまも好きなだけいれる。
- 3
2の合わさったものをよく混ぜてみて、粉っぽくて固いようなら牛乳をちょっとずつ入れてひとつにまとめる。粉気がなくなってしっとり一つにまとまってきたらサラダ油を少しずつ混ぜてラップをして冷蔵庫で20-30分くらいねかせておく。
- 4
揚げ油を中温で熱してその中に3のたねをスプーンなどでまるめて落としていく。
ゆっくり揚げる。自然にコロンとひっくり返るのが理想だけど、返らなかったらお箸でひっくり返してあげる。 - 5
濃いキツネ色がついたらお箸で1-2個刺してみて、何もついてこなければできあがり!揚げたてはふんわり、時間が経つとカリカリになります。
コツ・ポイント
牛乳やサラダ油は生地がまとまる程度です。が、ふわふわなドーナツ系がお好みなら多めにいれてもOKです。私は固くて外がカリカリしたものが好きなので結構水分は少なめにしています。あと、牛乳をエバミルクにしたり、しょうがを細かくすったものをいれたりしても風味がよくなっておいしいです。砂糖が多いので生地がダレやすいです。手早く揚げてください。ダレたら冷蔵庫で再度冷やして落ち着かせてください。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ


