小豆がない!・・・そんなときのお助け豆

小豆がないと生きていけない私。
こんなに小豆に飢える日が来るとは夢にも思っていませんでした。
・・で、苦肉の策の巻(笑)
このレシピの生い立ち
「barbunya(ばるぶんや)」というのは、トルコに売っている豆です。
色も形も似てるので、私は勝手に「金時豆」と呼んでいるのですが、英語では「red kidney bean」と言うそうです。
barbunyaの甘煮はとてもおいしいです♪
小豆がない!・・・そんなときのお助け豆
小豆がないと生きていけない私。
こんなに小豆に飢える日が来るとは夢にも思っていませんでした。
・・で、苦肉の策の巻(笑)
このレシピの生い立ち
「barbunya(ばるぶんや)」というのは、トルコに売っている豆です。
色も形も似てるので、私は勝手に「金時豆」と呼んでいるのですが、英語では「red kidney bean」と言うそうです。
barbunyaの甘煮はとてもおいしいです♪
作り方
- 1
水につけておく必要がある豆だったら、前日の夜に水につけておきます。
★ お使いになる豆の仕様の通りにお願いします。
- 2
豆を煮ます。
★わたしは、現地で調達した「シンプルだが、超ハイテクな炊飯器」で煮ております。恐ろしいくらいの最高級品!
- 3
お砂糖を加えて、さらに煮ます。
★ お砂糖の量はお好みで。私はBarbunyaとお砂糖は「1:1」にしています。
- 4
お汁粉、つぶあん、こしあんなどなど。
小豆の気分をたっぷりとご堪能くださ~い♪ - 5
↑は、レシピID:17725850で作りました。
これは本当にすごい!優れもの!
おはぎ大好きなので、感謝。拍手♪ - 6
★ 皆様の周りに
「自信を持って小豆の代わりになれる豆」
がありましたら、
ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。
コツ・ポイント
間違っても、舌が小豆の味を覚えている時に、これをやってはいけません。
Barbunyaはおいしいけど、機能的にはやっぱり小豆としての小豆の味には到底かなわない(←当たり前だ)、激しく落胆します。
小豆の味を思い出せなくなった頃が狙いです。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ



