チョコ三種 バリエーションはご自由に♪
基本の作り方は一緒です。一番奥のココアをまぶしてあるのがアーモンド入り、中央はプレーン、手前はレーズン&ナッツ入りです。
このレシピの生い立ち
バレンタインに、手作りチョコ。でも、あまっちゃう・・・。そんな気持ちから、ちょっとひと手間でバリエーションをつけてみました。
チョコ三種 バリエーションはご自由に♪
基本の作り方は一緒です。一番奥のココアをまぶしてあるのがアーモンド入り、中央はプレーン、手前はレーズン&ナッツ入りです。
このレシピの生い立ち
バレンタインに、手作りチョコ。でも、あまっちゃう・・・。そんな気持ちから、ちょっとひと手間でバリエーションをつけてみました。
作り方
- 1
くるみとアーモンドはフライパンで乾煎りします。アーモンドは3粒のこして、残りはくるみと一緒に粗く刻みます。
- 2
板チョコはパきパ木と手で小さく割ります。
1つのブロックを3-4つに割ると溶けやすいです - 3
生クリームとラム酒を混ぜて、小さなお鍋で沸騰寸前まで温め、火を止めたらすぐ、割った板チョコを入れます。
- 4
ゴムべらで均一になるようにとかします。
- 5
パッドに大きめにラップを敷いて、溶けたチョコレートの2/3を流し込みます。
- 6
目分量で、だいたい6等分して、そのうち三つはプレーン、残り三つはアーモンド入りになるように丸のままアーモンドを入れます
- 7
パッドはそのまま置いておいて、残ったチョコの1/3にレーズンと刻んだくるみとアーモンドを入れます。
- 8
粗熱が取れたら、ラップに乗せて、丸めて形を整えます。このまま冷やします。
- 9
コーティング用のチョコをレンジか湯銭で溶かして、コーティングしたり、ココアをまぶしたり、お好みでどうぞ。
- 10
テンパリングが難しくて敬遠する方が多いですが、失敗したときのためにレンジで溶かせるコーティング用チョコがあると便利です
- 11
私は、アーモンド入りはココアをまぶして、プレーンはコーティング、ナッツ&レーズンはそのままにごつごつさせました。
コツ・ポイント
チョコレートを溶かすときには、火を加えすぎないのがポイントです。もし、火を加えすぎでボロボロになったら、コーティングでごまかしましょう!うまくいけば、ごつごつした形も可愛いですし、ココアをまぶすだけでも可愛くなります。試してみてくださいね
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