☆餃子の皮☆作り方と包み方のコツ☆
手作りの皮はもっちり感があって、餃子がより一層おいしくなりますよ。面倒だけど、やってみるとけっこう楽しいかも^^
このレシピの生い立ち
うちは茹で餃子が一番人気なんですが、市販の皮だとイマイチだと思って。
いろんなレシピを参考に作ってるうちに、私なりの配合とコツをつかみました^^
☆餃子の皮☆作り方と包み方のコツ☆
手作りの皮はもっちり感があって、餃子がより一層おいしくなりますよ。面倒だけど、やってみるとけっこう楽しいかも^^
このレシピの生い立ち
うちは茹で餃子が一番人気なんですが、市販の皮だとイマイチだと思って。
いろんなレシピを参考に作ってるうちに、私なりの配合とコツをつかみました^^
作り方
- 1
小麦粉と片栗粉1に熱湯を入れて、箸でかき混ぜる。ある程度混ざったら手のひらでグイグイと5分くらい、しっかりこねる。
- 2
1をラップやしっかり絞ったふきんで包んで、30分以上寝かせる。水分が行き渡って滑らかになる。
- 3
生地をそのまま手でグッグッと握りながら、細長く伸ばす。
それから1つあたり20~25gくらいにカット。 - 4
切り口を上下になるよう置いて、両手のひらで軽く潰す。
それから片栗粉をたっぷり入れたボールに放り込んでまぶす。 - 5
まずは麺棒で軽く楕円に。
慣れたら2個重ねて、さらに5~6列並べてまとめていけちゃう! - 6
あとは1つずつ、適当な丸さに伸ばす。
- 7
伸ばすのが面倒だったら、大きく薄く伸ばしてコップの口でくり抜いてもOK。
- 8
どんどん積み上げて・・・。
時間がかかるときは乾燥しないようにラップをかけながら。 - 9
まな板の上に少し片栗粉をはたいて、こうしてまとめてやっちゃうと楽。
- 10
包むときは若干餡をはさむようにして餡の水分を利用すると、水を付ける手間が省ける。
- 11
右が茹でる用、左が焼く用。
茹でるときは、たっぷりのお湯で5分くらい。 - 12
焼くときは、市販の皮のときよりも大目の水を入れて蒸し焼きに。
最後はカリカリに焼き目をつけて出来上がり♪
コツ・ポイント
○片栗粉が入っているので、特に水餃子や茹で餃子にオススメ♪
○余った皮はひっつみ汁にもいいかも。
○うちの子は皮をそのまま茹でてポン酢で食べるのが好きみたいです^^
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