手羽先と旬の茄子で一品

昨日は夏至、夏に向かい元気で乗り切るために手羽を焼き茄子は揚げて漬け汁を滲みこませる。1人で美味しい昼ごはん!
このレシピの生い立ち
年よりも”お肉を食べなさい”と主人の介護の時にケアーマネージャーさんから教えていただきました。手羽でも美味しく自分の歯で食べられます。旬の茄子がとっても美味しくて味付けが丁度良かった!
手羽先と旬の茄子で一品
昨日は夏至、夏に向かい元気で乗り切るために手羽を焼き茄子は揚げて漬け汁を滲みこませる。1人で美味しい昼ごはん!
このレシピの生い立ち
年よりも”お肉を食べなさい”と主人の介護の時にケアーマネージャーさんから教えていただきました。手羽でも美味しく自分の歯で食べられます。旬の茄子がとっても美味しくて味付けが丁度良かった!
作り方
- 1
①漬けだれは○調味料、ねぎ、生姜を合わせて20分ほどねかせる。手羽先の皮の内側に切り目を入れ塩麹で下味を付ける。
- 2
②下味をつけて10分程経ったら水分をペーパーで拭き取る、小麦粉と片栗粉を合わせてまぶし余分な粉は叩く。
- 3
③茄子は長さを3等分して縦に四つ切して水に1~2分晒して布巾で水気を取る。中華なべにサラダ油を入れ加熱して素揚げにする。
- 4
④漬けだれに茄子を絡ませて5分程置いて茄子を取り出す。次に茄子を揚げた油をフライパンに移して弱火にして手羽先を並べる。
- 5
⑤はじめはゆっくり焼き、次第に温度を上げながら焦げ目が付くまで焼く。両面が焼けたら油を切り漬けだれに絡める。
- 6
⑥手羽が焼きあがる直前に縦4つ切りにしたピーマンを焼き添えます。
コツ・ポイント
茄子の揚げたものを先に漬けだれと絡める。1たれの味が茄子からの水分と混ざり手羽の味が幾分薄くなると思う。2茄子を揚げた油をフライパンに移し重ならないように並べると1度で焼き上がり油の消費が少なくて済みます。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ


