ギョーザの焼き方。
「おまえはギョーザも焼けん・・・(- -メ)」といわれて悔しい思いしたあなたに送ります。
実家のオヤジに習ったですよ。
このレシピの生い立ち
「おまえはギョーザも焼けん・・・(- -メ)」と言われたのははるか昔、このやり方で焼くとおおかたどのギョーザも上手く焼けることに気付きました。
ギョーザ残ったら「ギョーザ蒸しパン」作ってみて、小腹に程よいおやつになります。
ギョーザの焼き方。
「おまえはギョーザも焼けん・・・(- -メ)」といわれて悔しい思いしたあなたに送ります。
実家のオヤジに習ったですよ。
このレシピの生い立ち
「おまえはギョーザも焼けん・・・(- -メ)」と言われたのははるか昔、このやり方で焼くとおおかたどのギョーザも上手く焼けることに気付きました。
ギョーザ残ったら「ギョーザ蒸しパン」作ってみて、小腹に程よいおやつになります。
作り方
- 1
まずフライポンを温める。
フライパンの上に手をかざし「おぉ熱いな」と思うくらいに温まったら油を入れる。 - 2
フライパンからなんとなく湯気っぽいのが出てきたら調理スタート、最後まで「強火」調理で一気にいきましょ。
- 3
ギョーザを入れる。
自分は1回に6×2列で焼きます。(ちょうど1パック分)
こんな風に焼き色がつくように焼きます。 - 4
3の焼き色は案外早くつきます。持ち上げてチェックしてみて。(まだ熱くないんで)
- 5
焼き色がついたら湯飲み半分のお湯を一気に入れフタをします。蒸したいのでフライパンにきちっと合ったサイズのフタがよいです。
- 6
皮に粉がついてるギョーザのときはギョーザの上から粉を流すようにかけてやります。(これ大事)
- 7
「もう少しで水がなくなるなぁ」というくらいでフタをとります。ギョーザの表面を乾かします。フライパンが乾いたらできあがり。
- 8
6で言った(これ大事)部分ですが、7の写真にある上や右「羽根」というやつです。コレを作るためには6の作業が大事です。
- 9
いろんなギョーザがコレで焼けます。ただ、皮が薄いもの、小さいもの、この辺りは焼き時間などを調整して焼いてみてね。
コツ・ポイント
・フライポンはできたらテフロンものを、
・フライパンにピッタリ合うフタと湯飲みに入れたお湯 を近くに準備しとくこと。
・連続で焼くときはキッチンペーパーなどでフライパン をふいて(次のギョーザが汚れるので)
・粉つきギョーザは上からお湯を。
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