ムネ肉なのに柔らか~我が家のとり天♡

揚げた鶏を『つゆ』につけながら頂くのがとり天ですが、最初に漬け込むので『つけつゆ』不要♪
汁気無しでお弁当にも最適です♪
このレシピの生い立ち
学生の頃母が作るお弁当によく入ってました!お弁当用の為、つけダレが無くても食べれるように、最初に漬け込む工程で作り始めたそうです。
母の味を活かしながら、ムネ肉がぱさつかない下処理方法を私なりに研究し、衣も改良し、これに辿り着きました♡
ムネ肉なのに柔らか~我が家のとり天♡
揚げた鶏を『つゆ』につけながら頂くのがとり天ですが、最初に漬け込むので『つけつゆ』不要♪
汁気無しでお弁当にも最適です♪
このレシピの生い立ち
学生の頃母が作るお弁当によく入ってました!お弁当用の為、つけダレが無くても食べれるように、最初に漬け込む工程で作り始めたそうです。
母の味を活かしながら、ムネ肉がぱさつかない下処理方法を私なりに研究し、衣も改良し、これに辿り着きました♡
作り方
- 1
胸肉を柔らかくする方法⇒レシピID : 19585817
↑このレシピの手順2まで終わったら、8切れ程に削ぎ切りにします - 2
ビニール袋に◎と1のお肉を入れて、20分以上漬け込みます
衣用の*は全て混ぜておきます(水の量は調整して下さい)
- 3
鶏肉を2の衣にくぐらせ、中火弱~弱火の火加減で、じっくり揚げます
(揚げ焼きでもOKです。コツ・ポイント欄をご覧下さい) - 4
完全に火が通ったら、油をしっかり切り完成です
このままでも充分味がついてますが、岩塩を極少量かけて食べても美味しいです - 5
元々は母がよく作ってた味で、母は天ぷら粉を使用してました。天ぷら粉使用の場合は、水・マヨネーズ少々でお試し下さい♡
コツ・ポイント
※お弁当に入れる場合は、漬け込む工程まで前夜に行っておけば、当日は揚げるだけです♪
※最近は、少なめの油でじっくりゆっくり揚げ焼き風で作る事が多いです。揚げ焼きの場合は、衣が剥がれ易い為、きつめ(しっかりめ)の衣を作る事をお勧めします♪
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