海老のガーリックオイル焼き

昔通ったイタリア料理店でかならず注文したメニュー。今ではワインをあけるときの我が家の定番メニューとなりました。
このレシピの生い立ち
昔通いつめた(?)イタリア料理店のメニュー。作ってみたら思ったほどには手間もかからず ワインをあけるときの我が家の定番メニューとなりました。
海老のガーリックオイル焼き
昔通ったイタリア料理店でかならず注文したメニュー。今ではワインをあけるときの我が家の定番メニューとなりました。
このレシピの生い立ち
昔通いつめた(?)イタリア料理店のメニュー。作ってみたら思ったほどには手間もかからず ワインをあけるときの我が家の定番メニューとなりました。
作り方
- 1
今回使用のエビは、 インドネシア産イリアンタイガー(3尾¥580)。
有頭ならなんでもok。右のはニンニク。 - 2
ヒゲ足は(ジャマなので)切り、背中から包丁をたてるようにして開く。尾も、頭も、一番先まで。(ムキを変えながらゆっくりね)
- 3
背わたをとる。焼いた時丸まらないように 切り落り離さない程度にしっかり開く。(洗っちゃダメです~)
- 4
(エビが重ならずに入る)耐熱容器にオリーブ油を60cc程いれ、塩小1/3か1/2程入れる。指でなめておいしいくらい。
- 5
エビをなるべく重ならないように並べ、薄切りのにんにくを散らし、塩を全体に振ってから、オリーブ油をまわしかける。
- 6
200度のオーブンで20分焼くと こんな感じ。 油がジュクジュク音を立てておいしそうです!
- 7
※ カリカリに焼いたバケットを、みそが溶けたオイルに浸して食べてください。ほんと、美味です。 ワインが合います。
コツ・ポイント
今回冷凍を室温でもどしてから使用しました。 オイルはかけるだけでも良いのですが 味噌のとけたオイルがおいしいので 最初から多めにお皿に入れて作りました。塩かげんは塩が溶けないのでわかりづらいですが 指でまぜてなめてください。
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