ケンタの醤だれチキンサンドを再現☆

肝心要の『醤だれ』。研究の末、本家にかな~り迫った!!食したことある人こそ騙されたと思って是非とも食べてみてほしいっス♪
このレシピの生い立ち
期間限定品だからどうしても再現したかった!!(笑)カリカリ衣は完全再現とは言えませんが、醤だれ味はかなり本家に近いと自負しております。 レシピID:17663353
に告ぐ味の再現、自身作♪
ケンタの醤だれチキンサンドを再現☆
肝心要の『醤だれ』。研究の末、本家にかな~り迫った!!食したことある人こそ騙されたと思って是非とも食べてみてほしいっス♪
このレシピの生い立ち
期間限定品だからどうしても再現したかった!!(笑)カリカリ衣は完全再現とは言えませんが、醤だれ味はかなり本家に近いと自負しております。 レシピID:17663353
に告ぐ味の再現、自身作♪
作り方
- 1
胸肉は厚みを均一にし(皮はお好みで残しても)フォークで数箇所突き刺し、下味材料を揉みこむ。
- 2
※は肉を柔らかくする為なので省いてもOK。ジップロックなどに入れ、空気を抜いて1時間~半日置く。
- 3
流水ですすぎ、水気を拭いて【下味2】を揉みこみ、耐熱皿に載せてふんわりラップ。500wで3分半加熱し、そのまま粗熱取る。
- 4
あわせた衣をまぶしつけ、180度で色よく揚げる。油きりしている間に醤だれ作り。耐熱器に☆印を混ぜ合わせ600wで20秒。
- 5
バンズをカットし、タレに肉を絡ませて乗せ、レタス、マヨネーズの順に乗せてクラウンで閉じて完成!!ガチうんまい♪
- 6
本家の醤だれサンドには唐辛子の種が見受けられる。そしてピースチキンよりもオレンジ色なタレだということは目でも確認できる。
- 7
ちなみにマヨは酸味の強いQ○使用だったため、コーヒーミルクとコンデンスミルクで割ってます。リアルマヨなどがいいかも。
- 8
奥がケンタの醤ダレチキンサンド、手前がワタクシ作バンズになります。(2011,0202)
コツ・ポイント
封を開け香るのは一見カレー。しかし主張が強すぎる。そこで香りはクミンと推察。付け加え本家のタレ。若干エビチリにも似たような風味だと感じたことと、チキンとサンドは明らかに、そして微妙に違うタレでした。鍵はスイートチリソース!
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