寒ブリの有馬焼のセット

主食:紀州の混ぜごはん、主菜:寒ブリの有馬焼、副菜:きのこの土佐和え|ブリに含まれるカルシウムは骨粗鬆症の予防にも!
このレシピの生い立ち
【野菜摂取量】351g
【食塩相当量】2.4g
【カロリー】528kcal
(いずれも1人分)
※3品摂取総量
「水滴を落とすと玉になってコロコロ転がる状態」動画をご参考ください。
https://youtu.be/MuorlD53NRo
寒ブリの有馬焼のセット
主食:紀州の混ぜごはん、主菜:寒ブリの有馬焼、副菜:きのこの土佐和え|ブリに含まれるカルシウムは骨粗鬆症の予防にも!
このレシピの生い立ち
【野菜摂取量】351g
【食塩相当量】2.4g
【カロリー】528kcal
(いずれも1人分)
※3品摂取総量
「水滴を落とすと玉になってコロコロ転がる状態」動画をご参考ください。
https://youtu.be/MuorlD53NRo
作り方
- 1
【寒ブリの有馬焼】
ブリを霜降りにする(ブリの全体に熱湯をふりかけ、冷水にとる)。しょうゆをからませてしばらくおく。 - 2
だいこんは1cm角の棒状に切る。長ねぎは4cm長さの筒切りにする。水菜は4cm長さに切る。
- 3
ビタクラフトの鍋にフタをして中火にかけ、水滴を落とすと玉状になってコロコロ転がる状態まで加熱する。
- 4
ブリを入れフタをし、弱火で約2分加熱して両面に焼き色をつける。
- 5
ビタクラフトの鍋にだし汁、だいこん、長ねぎ、みりん、砂糖、粉さんしょうを入れフタをし中火にかける。
- 6
蒸気が上がりベイパーシール(※)がかかれば弱火にして約3分加熱する。
- 7
(6)に(4)のブリを戻し、水菜を加えて少し加熱させ、タレをからめて(5-6)の野菜と一緒に器に盛る。
- 8
煮汁を少し煮詰めてかける。
- 9
【紀州の混ぜご飯】
米は炊く30分前に洗ってザルに上げておく。 - 10
大葉は千切りにする。小松菜は細かく切って水でよく洗う。
- 11
れんこん、にんじんは5mmの角切りにする。れんこんは切った後、水にさらして水気を切る。
- 12
ビタクラフトの鍋に米、分量の水、(10-11)の野菜を入れてフタをして中火にかける。
- 13
蒸気が上がりベイパーシール(※)がかかれば弱火にして10分加熱する。
- 14
火を止めてフタの裏側についた水滴を拭いて再びフタをし、5~10分蒸らす。
- 15
錦糸卵を作る。ビタクラフトの鍋にフタをして中火にかけ、水滴を落とすと玉状になってコロコロ転がる状態まで加熱する。
- 16
サラダ油を薄くひき、溶きほぐした卵を流し入れ、フタをして火を止める。2分間おいて取り出す。
- 17
ボウルに■Aを合わせて(12-14)のご飯と混ぜ合わせ、さらにちぎった梅干しを加え全体を混ぜたのち、錦糸卵、大葉を飾る。
- 18
【きのこの土佐和え】
えのきは石づきをとり半分の長さに切る。エリンギは縦半分に切り斜め薄切りにする。 - 19
さやえんどうは筋を取り半分に切る。
- 20
ビタクラフトの鍋にえのき、エリンギ、さやえんどう、酒大さじ1、水大さじ2を入れて、フタをして中火にかける。
- 21
蒸気が上がりベイパーシール(※)がかかれば弱火にし、約2分加熱してから火を止めて、ザルに上げて水気を切る。
- 22
鍋に再び戻して、しょうゆ、かつお節、一味唐辛子を全体にからめる。
コツ・ポイント
※火加減や加熱時間などは、お使いの鍋に合わせて適宜ご調整ください。
※「ベイパーシール」とは、ビタクラフトの鍋本体とフタの間にできる水蒸気の膜のこと。
▼動画をご参考ください。
https://goo.gl/b2FWc9
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