サンクスギビング・ターキー(^-^)

ターキーの焼き方はそれぞれの家庭で違うみたいです。
これはアメリカ人の友人の一人から教えてもらったものです。覚書き用
このレシピの生い立ち
アメリカ人の友人から教えてもらいました。
サンクスギビング・ターキー(^-^)
ターキーの焼き方はそれぞれの家庭で違うみたいです。
これはアメリカ人の友人の一人から教えてもらったものです。覚書き用
このレシピの生い立ち
アメリカ人の友人から教えてもらいました。
作り方
- 1
フローズンターキーは3日前から冷蔵庫に移して解凍しておく。(常温解凍はしない)万が一解凍できていなければ、流水で・・・。
- 2
しっかりとターキーを洗う。お中の中に内蔵が入っているので取り出す。(グロイけどこれは首)。内臓はソースの為取っておく。
- 3
玉ねぎ、マッシュルーム、りんごはみじん切りにし、バターで炒める。あればシナモンを軽くふるう。
- 4
スタッフィングの素も入れて・・・
- 5
ブイヨンスープを様子うを見ながら少しづつ入れていくベチャベチャにならない程度にする。
- 6
ターキーの表面にに塩をまぶし、サラダオイルを塗る。ハーブも振りかける。⑤をお腹に詰める。
- 7
⑥を耐熱バックに入れ、周りにジャガイモ、玉ねぎ、マッシュルームなどを敷きつめる。
- 8
オーブンで350℉で3時間焼く。焼き色が付いていなければ370~380℉で15分くらい焼く。
- 9
竹串などでターキーの足の付け根のあたりにさして、肉汁が澄んでいたらOK!
- 10
完成後はすぐに切らずに、20~30分くらい置いておく。そしたら完成です!周りの野菜は付け合わせに!
- 11
☆ターキーの焼き時間、温度はターキーの重さにもよるので、必ず記載されているものを参考にして下さい。
- 12
★ソースはターキー内臓を水で煮詰めて漉す。ターキーの焼き汁を入れ、塩・胡椒(醤油)で味付け、コーンスターチでとろみ付ける
- 13
コツ・ポイント
ターキーの焼き方、スタッフィング内容は、家庭により様々です。一番のポイントは耐熱バックです。これを使うことでパサパサ感が防げます。また焼き上がり後、すぐに切ると肉汁が逃げて行くので、すこし時間を置いてから切ります。カットはその家の主の役目!
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