端午の節句を祝う「鯛茶漬け」

鯛を使った贅沢なお茶漬け!旨みたっぷりの昆布と鯛のおだしで心も体もほっこりします
このレシピの生い立ち
端午の節句には、三色遊魚紋のどんぶりに合わせ、新鮮な鯛を使った贅沢なお茶漬け!旨みたっぷりの昆布と鯛のおだしで心も体もほっこりします。
https://www.koransha.co.jp/shop/recipe/1001.html
端午の節句を祝う「鯛茶漬け」
鯛を使った贅沢なお茶漬け!旨みたっぷりの昆布と鯛のおだしで心も体もほっこりします
このレシピの生い立ち
端午の節句には、三色遊魚紋のどんぶりに合わせ、新鮮な鯛を使った贅沢なお茶漬け!旨みたっぷりの昆布と鯛のおだしで心も体もほっこりします。
https://www.koransha.co.jp/shop/recipe/1001.html
作り方
- 1
お米と水を合わせ、ごはんを炊く。
- 2
胡麻だれ用の調味料を混ぜ合わせ、鯛のお刺身を付けておく。
★鯛の裏側だけを漬けておくと、鯛の表面が黒くならずに綺麗です。 - 3
昆布を一晩浸けておいた水を鍋に入れ、中火にかけて沸騰直前に昆布を取り出す。
- 4
鯛の頭を綺麗に水洗いしたら湯通ししておく。
★ 湯通しすることで表面のぬめりや臭みを取り除くことが出来ます。 - 5
鯛の頭を入れて沸騰したらアクをとりながら弱火で30分煮て鯛の出汁をとります。
- 6
30分たったら、キッチンペーパーなどでこして綺麗な出汁に仕上げます。
- 7
ご飯を器に盛り、鯛を乗せる
★ 鯛は胡麻だれに漬けていた面を下にします。鯛のピンク色が見えるように飾ると綺麗に見えます。 - 8
三葉、あられを散らし中央に刻み海苔を飾ります。
- 9
温めただし汁を鯛にまわしかけるように注ぎ入れたら完成です。
- 10
使用した香蘭社の器は【三色遊魚紋どんぶり】です
- 11
レシピ協力:レシピ開発研究所
コツ・ポイント
★食べ方としては、最初半分は出汁を入れず刺身の状態で胡麻だれの味を楽しみ、残り半分にだし汁を注いでお茶漬けにすると二度美味しく楽しめます♪
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