オリーブ油と塩で食べる美味野菜焼きパスタ

《人気検索トップ10入り》感謝☆シンプルだけど美味☆野菜をグリルしトッピングしたペペロンチーノ☆見た目は昭和で味は平成!
このレシピの生い立ち
スペイン滞在中にバルやレストランでグリルで焼いた野菜にオリーブ油と塩をたくさんかけて食べるのが素朴で大好きだったので帰国後にはよく作って食べていた。
昔日本で食べた焼き野菜が放射線状にトッピングされたスパゲティーを平成の野菜で再現しました。
オリーブ油と塩で食べる美味野菜焼きパスタ
《人気検索トップ10入り》感謝☆シンプルだけど美味☆野菜をグリルしトッピングしたペペロンチーノ☆見た目は昭和で味は平成!
このレシピの生い立ち
スペイン滞在中にバルやレストランでグリルで焼いた野菜にオリーブ油と塩をたくさんかけて食べるのが素朴で大好きだったので帰国後にはよく作って食べていた。
昔日本で食べた焼き野菜が放射線状にトッピングされたスパゲティーを平成の野菜で再現しました。
作り方
- 1
材料はこれだけです。色合いを考えて水が出にくい野菜ならば何でもOK。
ニンニクはつぶし乾燥唐辛子は2~3本タネを抜く。 - 2
ソーセージはそのまま、茄子は1/4、アスパラは1/2、パプリカは1/8、ズッキーニは1/4、エリンギは1/4に切る。
- 3
グリルパンの表面に軽くオリーブ油を塗っておく。
グリルパンがなければフライパンでもOK。 - 4
トッピングで表面になる野菜の表側から焼いていく。
今回は失敗して直角になったが、おすすめ斜めに焦げ目を付ける方法。 - 5
フライ返しやこてや木べらなどを使って、綺麗に焦げ目がつくように時々グリルパンに野菜を強く押し付ける。
- 6
お好みのていどの焦げ目がついたらひっくり返して反対面などすべての面を焼く。
個人的には塩は振りませんがここでかけても良い - 7
焼けたらお皿に取り、残りの野菜やソーセージも同じ要領で焦げ目をつけながら焼く。
- 8
焼けたら、トッピング用に野菜に取り置く。
- 9
スパゲティーかお好みのタイプのパスタを袋の表示の茹で時間よりも1分間短く茹でたら、
- 10
普通のペペロンチーノを作る。
“料理初心者向けシンプルなペペロンチーノ” レシピID : 18931323 参考にどうぞ! - 11
ご自身の作り方でも11のレシピでも、お好みのペペロンチーノ2人分を作りお皿に盛る。
- 12
放射線状になるようにグリルで焦げ目を付けた野菜とソーセージをトッピングし、お好みの分量のオリーブ油と塩をふりかける。
- 13
このパスタにもバゲット尾と白ワインが合いますよ!
- 14
見た目は良くないですが、このように食べやすい大きさに切り分けてからもっと綺麗にトッピングするのもありです。
- 15
小皿にオリーブ油と塩をお好みの分量入れて、そこにトッピングの野菜とソーセージをつけながら食べる方法もおすすめです。
- 16
《2017年5月31日追記》
このレシピが「焼きパスタ」の人気検索でトップ10入りしました。
ありがとうございました!
コツ・ポイント
・オリーブ油と塩を多めにかけて食べると美味しい
・野菜を食べやすい大きさに切って食べる場合には、小皿にオリーブ油だけかそこに塩をプラスして食べても美味
・昭和中期(?)のスパゲティーはガーリック炒めだったはずですがペペロンチーノの方が美味
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