いちご大福 おどろく瑞々しさ♪【母の味】

一口ほおばると、いちごの瑞々しさにびっくり!お餅、あんことの相性も抜群♪ 出来合いのこし餡を使えば、簡単にできます。
このレシピの生い立ち
母が親せきから作り方を聞いて、アレンジしたもの。普段は粒あんも手作りするそうですが、出来合いのものを使えば手軽だし、こし餡のほうが包みやすとのこと。
今回は、「雪の下から土が見えて花が咲く」ような、素朴な春のイメージで作ってみました。
いちご大福 おどろく瑞々しさ♪【母の味】
一口ほおばると、いちごの瑞々しさにびっくり!お餅、あんことの相性も抜群♪ 出来合いのこし餡を使えば、簡単にできます。
このレシピの生い立ち
母が親せきから作り方を聞いて、アレンジしたもの。普段は粒あんも手作りするそうですが、出来合いのものを使えば手軽だし、こし餡のほうが包みやすとのこと。
今回は、「雪の下から土が見えて花が咲く」ような、素朴な春のイメージで作ってみました。
作り方
- 1
材料は、白玉粉、あんこ、いちご、+砂糖、水、打ち粉の片栗粉だけ♪
- 2
皮の材料(白玉粉、水、砂糖)を滑らかになるまで混ぜる。
最初はサラサラの状態でOK - 3
ラップをして電子レンジ(600w)で2分加熱し、ゴムベラで混ぜる。
- 4
もう一度レンジに2分ほどかけて、練る。耳たぶよりはかなり柔らかめ。
- 5
(白玉をレンジにかけている間に)
こし餡を8等分して丸める。 - 6
丸めたこし餡を掌の上に乗せ、いちごを載せてぎゅっと押し、あんこでイチゴをくるむようにする。
- 7
あんこからいちごの先端が見えているくらいが可愛い♪
- 8
まな板にたっぷりめの片栗粉で打ち粉をし、白玉の餅(皮)を載せる。
- 9
手にも片栗粉で打ち粉をして、細長く形を整える。
- 10
包丁にも打ち粉をして、8等分する。
- 11
打ち粉をした掌の上で餅を平たくし、餡でくるんだいちごを載せて、包み込んだら完成です!
コツ・ポイント
※白玉の餅(皮)が、柔らかすぎて扱いづらい場合は、レンジを少し長めにかけたり、片栗粉の打ち粉をしっかりすると扱いやすくなります。
※あんこの量を減らしたり、いちごが小さければ包みやすいです。
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