黄身餡のいちご大福

ちょっと一手間かかるけど、黄身餡といちご大福がとーっても合うんです。ほんのり洋風な感じで美味しいですよ!ぜひ作ってみて!
このレシピの生い立ち
プロに教わった黄身餡のいちご大福が大好きで、店頭であまり見かけないので作ってみました。作りやすいように工程を簡単化しています。
黄身餡のいちご大福
ちょっと一手間かかるけど、黄身餡といちご大福がとーっても合うんです。ほんのり洋風な感じで美味しいですよ!ぜひ作ってみて!
このレシピの生い立ち
プロに教わった黄身餡のいちご大福が大好きで、店頭であまり見かけないので作ってみました。作りやすいように工程を簡単化しています。
作り方
- 1
卵黄を固茹でして、木べら等で裏ごしします。
- 2
白餡を少量加えて混ぜます。
残りの白あんも混ぜます。 - 3
水気が多いようなら、鍋で少し炒めて、水気を飛ばします。べちょっとしてなければOKです。
- 4
25gずつくらいに分割します。量はイチゴのサイズで調整してくださいね。
- 5
乾燥しないようラップや濡れ布巾などを掛けておきます。
- 6
いちごは洗って水気を拭き取り、ヘタを取ります。
- 7
餡をうすく伸ばして、いちごを包みます。
- 8
もち生地を作る間、
乾燥しないように濡れ布巾を被せておきます。 - 9
もち粉とグラニュー糖をボウルに入れ、泡立て器で混ぜます。
- 10
お湯を加えて、泡立て器で混ぜます。
- 11
ぴったりラップをして、600wのレンジで2分温めます。
- 12
レンジから取り出し、ヘラ等でよく混ぜます。
またラップをして1分半温め、よく練ります。 - 13
透明感のある色になっていたら、コーンスターチを敷いたバットなどに出します。すごく熱いので気をつけて!
- 14
1個あたり20gくらいに分割します。
もち生地を軽く広げて、餡玉をヘタを上にして中央に置きます。 - 15
もち生地の外側を引っ張りながら、いちごのヘタの部分が底になるよう、指で摘んで閉じます。
コツ・ポイント
作りやすい分量ですので、すこし余るかもしれません。
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