松本さんのあえてかためのエビ豆
『ちょっとかためのあえてかための海老豆』
おつまみにもごはんのお供にもお弁当のごはんの上にもちょこっとのせて♪
このレシピの生い立ち
近所の奥さまからいつも頂いてたのですが、海老の産地でもお惣菜屋さんでも、柔らかな甘い海老豆は売ってますが、この味の海老豆は売ってなくて、奥さまが高齢になられたので、そろそろ作り方教えて!と伝授して頂きました!おすそ分けしたくなる味です♪
松本さんのあえてかためのエビ豆
『ちょっとかためのあえてかための海老豆』
おつまみにもごはんのお供にもお弁当のごはんの上にもちょこっとのせて♪
このレシピの生い立ち
近所の奥さまからいつも頂いてたのですが、海老の産地でもお惣菜屋さんでも、柔らかな甘い海老豆は売ってますが、この味の海老豆は売ってなくて、奥さまが高齢になられたので、そろそろ作り方教えて!と伝授して頂きました!おすそ分けしたくなる味です♪
作り方
- 1
琵琶湖産の川海老を使います(淡水の海老ならOK)出来るだけ新鮮なものがいいです。川海老は流水でよく洗いゴミを取り除きます
- 2
大豆をさっと洗い鍋に入れ、ひたひたから少し被るくらいの水を入れ中火にかけます
- 3
煮上がってきたら、調味料を砂糖→醤油・日本酒・味醂(合わせておく)を加える
- 4
ふたたび煮上がってきたら海老を入れさっと混ぜる
- 5
時々混ぜながら中火の小さめで煮汁が少なくなるまで煮る。(約60分〜70分)あまり混ぜすぎないように
- 6
最後の15分くらいは焦げつかないように様子をみながら煮汁が全体に行き渡るように鍋を傾けたりしながら仕上げます
- 7
ほぼ煮汁が無くなったら火を止めて、粗熱が取れるまで蓋をせずに自然に冷まします。冷めたら出来上がり!
コツ・ポイント
私は買ってきた海老全部をきれいに洗って、1回分ずつに分け保存袋に入れて冷凍しておきます
できあがりのエビ豆の保存は基本冷蔵庫に入れなくても大丈夫です。
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