▲山ごはん▲牡蠣缶で土手鍋

ぐるり囲んだ
お味噌の土手を
崩し楽しむ
あきの味
昔、安芸と呼ばれた広島の名物土手鍋。秋はもちろん、冬にもおすすめ!
このレシピの生い立ち
山ごはんが縁で知り合った方の手づくり味噌をいただいたので、がっつり味噌が楽しめるレシピとして考えました。牡蠣は缶詰を使うので、保存も不安がないですし、火も入っているので、山でも気軽につくれる土手鍋です!
▲山ごはん▲牡蠣缶で土手鍋
ぐるり囲んだ
お味噌の土手を
崩し楽しむ
あきの味
昔、安芸と呼ばれた広島の名物土手鍋。秋はもちろん、冬にもおすすめ!
このレシピの生い立ち
山ごはんが縁で知り合った方の手づくり味噌をいただいたので、がっつり味噌が楽しめるレシピとして考えました。牡蠣は缶詰を使うので、保存も不安がないですし、火も入っているので、山でも気軽につくれる土手鍋です!
作り方
- 1
鍋用カット野菜、かき燻製油漬け、焼き豆腐を鍋に入れ、鍋のふちに味噌を塗り付ける。※具材が入りきらない場合は、後から追加。
- 2
バーナーで味噌の表面を炙り、焦げ目をつける。
- 3
具材がひたひたになるくらい水を入れ、顆粒出汁を一本入れる。※もう一本の顆粒出汁は、調整用に取っておく。
- 4
鍋が煮立ち野菜に火が入ったら完成。鍋のふちの味噌の土手を崩しながら召し上がれ♪
- 5
煮詰まったりした場合は、水を足して調整。同様に味が薄い場合は顆粒出汁を足したり、味噌を溶かして調整を。
- 6
鍋の〆は味噌煮込みきしめん。鍋汁にきしめんを入れて煮る。※水分量や塩気は水、顆粒出汁、味噌で調整を。
- 7
きしめんに火が入ったら刻みねぎをちらし、ごま油を回しかけたら、〆の味噌煮込みきしめんのできあがり♪
- 8
【補足】材料写真
コツ・ポイント
※こちらは「山ごはん」としてのレシピです。使用する調理器具、食材、天候、気温、標高などによってなかなかうまく行かないこともありますが、そこも含めて楽しいのが山ごはんの魅力です。
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