焼き包子

ジューシーでぱくぱく食べれる焼き包子の覚書(^ω^)具にしっかり味がついているのでなにもつけずに食べれます。
このレシピの生い立ち
母のレシピを好みの味付けにアレンジしたので覚書。
焼き包子
ジューシーでぱくぱく食べれる焼き包子の覚書(^ω^)具にしっかり味がついているのでなにもつけずに食べれます。
このレシピの生い立ち
母のレシピを好みの味付けにアレンジしたので覚書。
作り方
- 1
生地作りのためにお湯を沸かしておく。
- 2
キャベツを粗みじんにして塩を馴染ませておく。もやしとしいたけも粗みじん、ネギは小口切りに。
- 3
【生地】
大きめのボールに◆をひとまとめにしてはかる。 - 4
1で沸かしていたお湯がぬるくなっていることを確認して、イーストめがけて75g注ぐ。(お湯はまだ一応置いておく)
- 5
お箸で粉っぽさがなくなるまでぐるぐる。サラダ油も投入してさらにぐるっとまとめる。
- 6
手で体重をかけてこねこね。ひとまとめにして粉っぽさが残っていたら小さじ1/2くらいずつ足してこねてみる。
- 7
丸くまとまったらボールにラップか濡れ布巾をかけて2倍になるまで発酵させる。(暖かい窓辺20分〜/オーブン40℃20分〜)
- 8
【具】
ボールに◎をはかって粘りが出るまでよく混ぜる。 - 9
調味料も合わせてさらに混ぜ合わせる。2のキャベツは水分をよく絞って入れる。その他の野菜も加える。
- 10
後で包みやすくするために8等分または16等分にする。冷蔵庫で休ませておく。
- 11
【生地】
2倍の大きさになったら包丁で16等分にして丸める。(乾燥しやすいのでラップや濡れ布巾をかけておく) - 12
【成型】ひとつずつガス抜きしながら伸ばして具をのせ包む。大判焼きみたいな形に。(中身が見えないように閉じ目はしっかり)
- 13
【焼く】
フライパンにサラダ油を熱し、綴じ目を下にして中火で3分間焼き色を付ける。 - 14
ひっくり返して水50ml程加え、蓋をして弱中火で5分程蒸す。(途中で水がなくなったら追加)
- 15
蓋を取り完全に水気を飛ばして焼き色を付ける。
- 16
出来立てのあっつあつもおいしいですが、5分程放置して少し冷めた方が味がしっかり感じられるので好きです。
コツ・ポイント
26cmのフライパンで2回。ホットプレートなら1回で出来るかも。8等分にするなら蒸し時間を2,3分のばして。小ネギは無ければ省いて代わりに大葉やごまを入れてもオッケー。しいたけが無ければキャベツを20g増やすとヘルシーな感じになる。
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