簡単!泣きたくなる美味しさのプロの味玉

簡単なのに仕上がり、味がプロ!日持ちしない卵の日持ちも良くなり、お酒のお供には勿論、常備菜、お弁当のおかずにもおすすめ。
このレシピの生い立ち
お弁当のおかずとして作るうちに1番簡単で間違いなく美味しいレシピとして定番化しました。
簡単!泣きたくなる美味しさのプロの味玉
簡単なのに仕上がり、味がプロ!日持ちしない卵の日持ちも良くなり、お酒のお供には勿論、常備菜、お弁当のおかずにもおすすめ。
このレシピの生い立ち
お弁当のおかずとして作るうちに1番簡単で間違いなく美味しいレシピとして定番化しました。
作り方
- 1
作る30分くらい前に卵を常温に戻します。
- 2
時間がなければ蛇口から出るお湯をボウルに入れ、そこに冷蔵庫から出した卵をお湯を沸かす間だけ、つけておきます。
- 3
お鍋にお湯を沸かします。
お酢を入れると卵の殻がスルッと剥けるらしいです。(→まだ試したことがありません) - 4
沸騰したお湯にお玉を使って卵をそっと、優しく、静かに入れます。(笑)
卵が割れると悲劇なので注意して入れます。 - 5
8分茹でます。
- 6
8分経ったら鍋に冷水をかけて卵を急激冷却します。1分ほど冷水につけおきます。
- 7
殻を剥きます。
- 8
醤油、みりんを1:1で作った漬け汁を作ります。
- 9
茹で卵に漬け汁をかけます。私はゴミを出すのが嫌でタッパーを使いますが、ジップロックを使うと満遍なくつかります。
- 10
タッパーの場合、途中でひっくり返します。最初はまだらになりますが、数回ひっくり返すうちになじみます。
- 11
3〜4日でよく色がついたら出来上がり。
- 12
切る時は、包丁より糸を使うとすっぱり断面が綺麗に切れます。
コツ・ポイント
とにかく簡単なのにプロの味と仕上がり、見た目の味玉です。
お酢を入れて茹でること、すぐに冷却すること、あらかじめ卵を室温に戻しておくこと、味醂と醤油の配合(卵の量に合わせて調整。ただし、常に比率は味醂:醤油=1:1で!)がコツとポイント!
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