森永乳業提供レシピ おにぎらず

春休みに行われた「親子料理教室」でまぜまぜコーンスープ(レシピID:25619749)と合わせて作ったメニューです。
おにぎらずとは握らないおにぎりという意味で、ご飯と具材を海苔で包んで作ります。食べやすく見た目も華やかです。
エムズキッチン専属講師の佐々木摩耶氏(森永乳業所属管理栄養士)に教えていただきました。大変好評でしたので、ぜひ皆さんも作ってみてください。
森永乳業提供レシピ おにぎらず
春休みに行われた「親子料理教室」でまぜまぜコーンスープ(レシピID:25619749)と合わせて作ったメニューです。
おにぎらずとは握らないおにぎりという意味で、ご飯と具材を海苔で包んで作ります。食べやすく見た目も華やかです。
エムズキッチン専属講師の佐々木摩耶氏(森永乳業所属管理栄養士)に教えていただきました。大変好評でしたので、ぜひ皆さんも作ってみてください。
作り方
- 1
ご飯は温かい状態にしておきます。焼きのりは全体に爪楊枝で穴を開けておきます。
- 2
ツナは汁気を切り、チーズは小さく刻みます。ボウルに入れ、ご飯、いりごま、醤油を加えて混ぜ合わせます。
- 3
ラップを大きく広げひし形に焼きのりを置き、中央に②のご飯、大きくちぎったリーフレタス、②のご飯の順に重ね形を整えます。
- 4
焼きのりを手前の方から折りたたんで包み、さらにラップで包みます。少し馴染ませ、三角形または四角形に切ります。
- 5
チーズにロースハムを重ね、端からしっかりと巻きます。リーフレタスでさらに巻きチーズのフィルムで巻いて馴染ませます。
- 6
ボウルにご飯、ケチャップ、水気を切ったスイートコーンを入れよく混ぜ合わせ、4等分にします。
- 7
ラップを大きく広げひし形に焼きのりを置き、中央に⑥のご飯、⑤、⑥のご飯の順に重ね形を整えます。
- 8
焼きのりを手前の方から折りたたんで包み、さらにラップで包みます。少し馴染ませ、三角形または四角形に切ります。
コツ・ポイント
★のりに穴を開けておくと、噛みきりやすくなります。
★のりの上にご飯と具材をのせる時は、四角形に整えておくと包みやすいです。
★ラップで包む時はぎゅっとおさえるように包み、切る向きが分かるようにラップをマスキングテープで止めると良いです。
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