濃厚とろける生チョコ

シンプルかつ王道な生チョコです♪
バレンタインやプレゼントにも最適^^
このレシピの生い立ち
12に材料を載せました。生クリームは動物性の高脂肪の物をお勧めします。チョコもクーベルチュールチョコは香りも良くとても美味しいです。
2月は特にバターが品薄になります><お早めに入手しておくことをお勧めします^^
濃厚とろける生チョコ
シンプルかつ王道な生チョコです♪
バレンタインやプレゼントにも最適^^
このレシピの生い立ち
12に材料を載せました。生クリームは動物性の高脂肪の物をお勧めします。チョコもクーベルチュールチョコは香りも良くとても美味しいです。
2月は特にバターが品薄になります><お早めに入手しておくことをお勧めします^^
作り方
- 1
ボウルに細かく刻んだチョコとバターを入れ、熱すぎない湯せんで溶かす。(熱すぎるとチョコが分離して失敗の原因に)
- 2
別なべに生クリームとハチミツを入れ、はちみつが生クリームに溶けるように混ぜ、沸騰直前まで温めて①のボウルに入れる。
- 3
すべて溶けきれいな艶が出るまで湯せんで溶かし混ぜる。(しゃもじでゆっくりと)
- 4
クッキングシートを敷いたバットに入れて粗熱が取れたら、冷蔵庫で2時間以上冷やし固める。(今回28×21㎝のバットを使用)
- 5
固まった生チョコの端を切り落とし、清潔な定規で測り、同じ大きさになるように包丁で線を入れる。(写真は2×2㎝)
- 6
切り込みを入れる前にシートからチョコをはがしておく。
- 7
よく切れる包丁を湯せんで温めて、線を入れたところを切っていく。数回切っては湯せんで温めペーパーで拭き、を繰り返す。
- 8
切れたらチョコ同士が付かないようにバットに並べ、5~10分冷蔵庫で冷やす。(切り口にココアが付きすぎるのを防ぐ)
- 9
ふるったココアをかけ、まんべんなくチョコにまぶして出来上がり。
- 10
定規で測って切ると
箱に綺麗に収まります。 - 11
少し崩れて箱に入れられないチョコでもかわいい袋に入れると素敵に見えます。
- 12
使っている材料を参考までにアップしておきます。
チョコはフレーク状の物がラクチンでいいです^^
コツ・ポイント
工程は簡単。切る時少し面倒ですが、丁寧にやると売り物のように仕上がります
市販の材料でも充分美味しいですが、生チョコは素材が命なのでこだわった食材を使うとより美味しい♪
いつもチョコはスイートとビターを50:50にし大人の味にしています
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